バジリスク2の狙い方 | 本当は教えたくない現役スロプの実践術!

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バジリスク2は

いまでも人気な機種で

なおかつホール側も宵越しg数をリセットできない仕様なので

宵越しを狙う人がとても多く

天井狙い目的で美味しい台を

拾うことがとても難しい機種だと言えます。

拾えてもせいぜい約700gで

正直に言うと自分はあまりバジリスクのシマは見てないですw

前の記事でも書きましたが

700gからでは天井到達率も低く

800g以上が目の前にあるなら打つぐらいです。

自分の収支にはあまり貢献してない機種です。




でもバジリスク2自体は楽しい機種なので

もしどうしても狙いたい、

バジリスク2で勝ちたいのであれば

やはり収支はとても荒れやすいので

打ち始めは800g以上は前提にして

1番大事なことは

閉店間際にg数を控えることです。

前日g数を控えて帰ることができる人にチャンスがあると思います。


その理由は

やはりART回数がつくと

履歴からg数を調べることが手間であり

回数がつきやすい台なので

履歴から計算できないことも多いからです。

特にグラフが見れないホール、

更にART回数から前日g数を計算できない回数当たってる台のg数を控えて帰ると

他の人と差をつけることができると思います。


察しがつくと思いますが

グラフを見ると前日g数が大よそわかります。

グラフが見れないホールなら大よそですらわかりません。


そしてデータランプは色んな種類がありますが

基本的にはボーナス履歴7個まで
10個まで
30個までと見れるようになっていると思いますね。

回数が多くついてると

そこから逆算もできないので

前日にg数を控えた人にしかわからない情報となるのです。





基本的にエナ専(宵越し天井狙いの打ち手)は

前日g数をほぼ全台把握して帰りますので

先に取られる場合もありますが

集団でもない限り

他の台を打っている場合があるので

こちらもg数を把握しておくと

ずいぶん動きやすくなります。