ほんの数年経つと、ブックオフの棚に一枚250円とかで並んでしまうCDではなくて、たくさん売れなくても良い(売れた方が良いけど)、何年経っても、ふと聴きたくなるような大切にされるCDを作りたい、そんな思いでレーベルを続けてきました。