なみの顔を下から見上げると目を閉じ頬が薄紅色に染まりなんともセクシーである。 そのまま唇を下腹部へ這わすように移し、太もも辺りから股間を舌を使い舐めそのまま茂みから割れ目へと移そうとしたら、なみが気持よすぎて立っていられずかがみ込む様な姿勢になってきたので、バスの淵に座らせ両足を開きそこへ唇を寄せた。

 クリ○リスは大きく突起して皮の中から顔を出している、そこを舌で下から上へ舐めあげると喘ぎ声をあげ身体を反らせる。 今度は上から割れ目の奥へ舌を差し込むと身体はくの字になり自分の頭を押さえ、もっとしてと言わんがばかりに下の方へ押し込む。 自分の舌がなみの愛液でいっぱいになるほど流れてくる、なみの愛液は無味無臭でローズともカミさんとも違う。 人はそれぞれ匂いや味が違いその人自身の個性が出ているしそれは体つきや顔の形が違うのと一緒である。 しばらく愛撫を続けていると我慢が出来なくなったのか早く入れて下さいとせがんでくる。 少し意地悪をして彼女を焦らし指でGスポットの辺りを奥へ手前へと刺激すると相当気持が良いみたいで歓喜の声を上げ、身体を曲線のように反らし自分の手を押さえもっと奥にと誘い込む。 喘ぎ声が段々大きくなりイキそうになったのがわかったので指を抜き、太く熱くなった男根をその部分にゆっくりあてがい、

手でつかんで割れ目に沿って上下に動かす。 そうするとなみが我慢しきれず自分で腰を動かし深く挿入しようとしてくるが、腰を引き一気には入れさせず彼女の腰に合わせ、少しずつ深く浅くと挿入していく。 なみはもう昇りつめていたので少し腰を振っただけで 「イクゥ~」 と言う喘ぎ声と共にイッテしまった。 彼女のアソコがひたひたと男根に触れ、その中はもうビショビショで愛液だらけになっていた。 少し余韻を彼女に持たせ再び腰を前後に降り始め、両手は乳房を揉み、口で乳首を吸い舌で転がし、ただ激しく男根を深く浅く出入りさせ子宮とGスポットを強く刺激するとそれまで聞いたことのないような喘ぎ声を発し、「イク、イク、イキそう、もう駄目、死にそうよ」 「わかってるよ、自分ももうすぐイキそうだから一緒にね」 「うん、わかったから・・・ アァ~もう我慢できない・・・

ヒィ~ イク」 そこからなお激しく上下左右に腰を振り最高に昇りつめた処で 「じゃあイキそうになって来たからイクよ」 「うん、イッテ 私もアァ~ イ~ク~」 と言って2人とも同時に果てた。 果てた後も二人は抱き合ったまましばらく動かなかった。 「部長、部長と私の相性は最高ですね だって今まで経験した事無い様な気持よさなんですもの」 「そうだね、君は最高のパートナーだね」 「愛してます、部長」 「うん、僕も」 ・・・ 早くシャワーを浴び家へ帰るつもりが、またなみさんを抱いてしまった・・・ 後悔はしていないが・・・ こういう付き合いで本当にいいのだろうか? その時は彼女が満足すればさえ良いと思っていたが・・・ このような関係を不倫と世間では呼ぶのだろうが、ローズとなみ・・・ ダブル不倫? もし、皆さんが僕と同じような立場にならないとは思いますが、もし同じ立場なら今後どうします? 


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なみとのキスは互いを確認しあうように、長く深く二人が一つにでも成るように、そして自分の右手は彼女のふくよかな胸へと伸び、下から上へと揉み上げ硬く成っている乳首を摘んでは押さえと繰り返し、左手はなみの下腹部の薄い茂みへと・・・ 彼女が気持ちよがっているのが、よくわかる。 指で割れ目の手前の突起している部分を指の腹の部分で円を描く様にタッチして、時折奥へと指を入れる。 するとその奥の部分から流れ出て来る愛液を指に絡め、クリ○リスをより刺激する。 なみは身体を反らせ歓喜の喘ぎ声をあげ彼女の右手は握りを強くしながら上下へ摩る。 彼女の首筋へ唇を移すと身体全体の毛が逆立ってみえる。 首から乳房へと唇を這わせ乳首を舌を使いその周りを嘗め、転がす様に吸い込み指で揉む。 喘ぎ声は徐々に高くなり身体がピンク色に染まって行く。

寝ている部屋に何か焼いているような音がして来て目が覚めた。 「ごめんなさい、うるさかったでしょ朝ごはん作っていたの?」 「いや、全然だいじょうぶだけど、すごくいい匂いがしてきたから」 「もうすぐ出来るから待っててね」 「うん、トイレ借りるね」 と言ってパンツとシャツを着て、トイレに入ってぼーっとした頭で昨日の事を思い出していた。 これからどうしよう… カミさんとローズとなみさん・・・ 自分には奥さんがいるのに・・・ 2人とも奥さんがいてもいいって言うけど・・・ 本当にこういう関係でいいのだろうか? 人に好きって思われることはいい事だけどはっきり断れない自分が悪いのだろう・・・ カミさんにばれないように今後続けて行けるだろうか? あ~ 深く考えていても成るようにしかならないか? トイレから出るとなみが抱きついて来て 「ご飯出来たよ!!」 って朝から元気だなぁ~と思いつつ、テーブルを見ると品数も多くおいしそうな朝食が並んでいた。 「ご飯おいしそうだね」 「うん、私ご飯作るの好きだから」 「いいね、将来旦那さまが喜ぶよ~」 って言ってから、また余計なこと言ったかなと思った。 「じゃあ、食べましょう」 「いただきま~す」 ってこんなにゆっくりしてられなかった・・・ 早くご飯たべて家へ帰ろう・・・ カミさん怒っているだろうな~・・・ また余計なもの買わされたりして・・・ でも仕方ないか・・・ ばかな自分にイヤになる。 食事中は何となく昨日の事があったせいで、お互い恥ずかしかったのか余り話もせず、時折お互いの顔を見てはうつむいてという感じだった。 「ごちそうさまでした」 「おそまつさまでした」 って朝食も終わり、後かたずけしているなみさんを後ろから見つつ 「なみさん、シャワー借りるね」 とことわってシャワールームへ入った。 シャンプーの付いた頭を洗い流していると、いきなりシャワールームの戸が開きなみさんが入って来た。 「いっしょにいいですか?」 ってもう入って来てるし 「なんか、明るいから恥ずかしいね」 と言いつつ、頭を洗い終わってなみの方を見ると窓から朝日が差し込んでなみの白い体をより白く輝かせていた。 すごくきれいな体だったので、ついつい見惚れてしまった。 はっとして我に返ると 「あまり見られると恥ずかしいですから」 と言って抱きついて来た。 昨日も抱いたこの体をまたこうして抱いている やわらかな胸が自分の胸に当たり、抱きしめていたら下の方が元気になってきた。 「朝から元気なんですね」 と言いつつその小さな手でやさしくにぎって来た。 こうなってくると頭の中はムラムラしてきて我慢できなくなってくる。 なみって囁きながらキスをした・・・


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