励まされた日。
今日は何だか「励ましの言葉」を
たくさん、聞きました~
思い立ったらすぐ行動ですね~
思ってるだけじゃ後悔すると思うので。
って私の質問に答えてくれた海老チャン。
『一生に一度の人生』
『×だって見方を変えると+だよ』
『辛いのは幸せになる途中なんだよ』
ってブログ1周年の安達勇人くん。
『できないって、ダメだって自分で決めてんじゃん。』
『誰だって可能性はゼロじゃないんだから、 あきらめちゃダメだよ』
って泉ピン子さん。
自分で「できない」って壁をつくってるだけ。
最大の壁は自分。
って誰か言ってた。
乗り越えなきゃいけないことが今迫ってて、
本当は「ガオーーー」って吐き出したい。
「誰か助けてよーーー(´□`。)」って大声で泣きたい。
でもね、それはそれは色々やってみたけども
やっぱり最後は「自分」しか頼れないんだってわかったところです。
とってもコワいけど・・・
「今すれ違った人が、どんなに苦しい思いをしてても
自分には同情しかしてやれない。」って。
「すべては『自分』が決めている」って本で読みました。
本当、その通りっ。
背中をグッと押されたかな?
あったかいです。ありがとうございました~(*^ー^)ノ
天翔ける風に
昨日見てきたミュージカル「天翔ける風に」。
せっかく感想を聞かれたのに、あまりにもいろんなことに
舞い上がってしまって答えられなかったので。
これから行く方はスルーしてくださいねっ☆
今回、オペラは見たことがありましたが
舞台鑑賞は正直7~8年ぶりっ☆
あ、
3月のゴーオンジャーも見ましたけども(´∀`)・・
「こんなに動いて大丈夫???」って言うくらい
迫力満点で、
時代設定も江戸から明治へと緊迫した設定なだけに
ずっとハラハラドキドキでした。
強くありたい自分と、幸せを求める女性と、子どもを見守る母と、
自分自身と重なる部分ですごくギュっと
締め付けられる思いでした。
最後は自分の罪から目を背けず、
支えてもらえる安心感が本当に「これが幸せをかんじること」なんだと
思いました。
感想は、
「心が震えるって、こういうことを言うんだ」です。
主演の香寿たつきさんが本当にステキで、
あれだけ女塾生として負けられないという緊張感と、
最後に
自分を解放して泣き崩れたところは涙が止まりませんでした。
それをささえる山崎 銀之丞さんも
「お前が待っているんじゃなく、俺が待ってるんだ」って
いう台詞が印象的でした。
あとはとにかく志士のみなさんが
本当にずーーーーっと2時間30分走りっぱなしで
ケガとか疲労がただただ心配な感じ・・・(^▽^;)
あれだけの動きを毎日こなしてらっしゃる役者のみなさんは
プロですね。演奏もあれだけの人数であの迫力は
久しぶりに心を鷲掴みされました。
舞台に、高山さんにありがとうございました。
またまた海老澤くんにいいものをいただいちゃいましたねっ(≧▽≦)
終わってからも
ドキドキが止まらなくって。
こんな舞台を身近に見れる東京の方がうらやましいなと。
また機会があったら是非見に行きますよ~
完全に私目線の感想でした(* ̄Oノ ̄*)~
