403号室。 -22ページ目

励まされた日。



今日は何だか「励ましの言葉」を


たくさん、聞きました~





思い立ったらすぐ行動ですね~


思ってるだけじゃ後悔すると思うので。



って私の質問に答えてくれた海老チャン。





『一生に一度の人生』


『×だって見方を変えると+だよ』


『辛いのは幸せになる途中なんだよ』



ってブログ1周年の安達勇人くん。





『できないって、ダメだって自分で決めてんじゃん。』


『誰だって可能性はゼロじゃないんだから、 あきらめちゃダメだよ』



って泉ピン子さん。






自分で「できない」って壁をつくってるだけ。


最大の壁は自分。



って誰か言ってた。






乗り越えなきゃいけないことが今迫ってて、


本当は「ガオーーー」って吐き出したい。


「誰か助けてよーーー(´□`。)」って大声で泣きたい。




でもね、それはそれは色々やってみたけども


やっぱり最後は「自分」しか頼れないんだってわかったところです。


とってもコワいけど・・・





「今すれ違った人が、どんなに苦しい思いをしてても


自分には同情しかしてやれない。」って。



「すべては『自分』が決めている」って本で読みました。


本当、その通りっ。




背中をグッと押されたかな?


あったかいです。ありがとうございました~(*^ー^)ノ





天翔ける風に


昨日見てきたミュージカル「天翔ける風に」。




せっかく感想を聞かれたのに、あまりにもいろんなことに

舞い上がってしまって答えられなかったので。



これから行く方はスルーしてくださいねっ☆









403号室。-ナナ


今回、オペラは見たことがありましたが

舞台鑑賞は正直7~8年ぶりっ☆


あ、

3月のゴーオンジャーも見ましたけども(´∀`)・・




「こんなに動いて大丈夫???」って言うくらい

迫力満点で、

時代設定も江戸から明治へと緊迫した設定なだけに

ずっとハラハラドキドキでした。


強くありたい自分と、幸せを求める女性と、子どもを見守る母と、

自分自身と重なる部分ですごくギュっと

締め付けられる思いでした。


最後は自分の罪から目を背けず、

支えてもらえる安心感が本当に「これが幸せをかんじること」なんだと

思いました。


感想は、


「心が震えるって、こういうことを言うんだ」です。



主演の香寿たつきさんが本当にステキで、

あれだけ女塾生として負けられないという緊張感と、

最後に

自分を解放して泣き崩れたところは涙が止まりませんでした。


それをささえる山崎 銀之丞さんも

「お前が待っているんじゃなく、俺が待ってるんだ」って

いう台詞が印象的でした。




あとはとにかく志士のみなさんが

本当にずーーーーっと2時間30分走りっぱなしで

ケガとか疲労がただただ心配な感じ・・・(^▽^;)


 


あれだけの動きを毎日こなしてらっしゃる役者のみなさんは

プロですね。演奏もあれだけの人数であの迫力は

久しぶりに心を鷲掴みされました。



舞台に、高山さんにありがとうございました。

またまた海老澤くんにいいものをいただいちゃいましたねっ(≧▽≦)


終わってからも

ドキドキが止まらなくって。

こんな舞台を身近に見れる東京の方がうらやましいなと。


また機会があったら是非見に行きますよ~



完全に私目線の感想でした(* ̄Oノ ̄*)~






めっさステキなの~