今日はとても集中して仕事をしております。
お、このままシリアス路線でもいけるんじゃないか?と思うほどに集中しております。
でまあ、この集中力を維持するために気晴らしに買出し兼散歩に行きました。
ほいで席に戻り買って来た缶コーヒーをすすっているときに・・・悲劇は起きたのです。
「げふぁあ!」
・・・まあ、お察しの良い読者諸兄の皆様は「げふぁあ!」+「缶コーヒー」という単語で何が起きたかわかると思われますが。
一応説明しますと。
缶コーヒーを飲んでたら琥珀色の汁が気管に入ってむせたと、こういうわけです。
説明するまでもないですね。
もう爆笑ですよ。
シリアスどころの騒ぎじゃありません。
シリアスっていうレベルじゃねーぜ!ってレベルです。
一転シュール。
いやもう悟りましたね。
俺は笑いの神に愛されている、と。
シリアスなんてジャンルははるかかなた雲の上ですよ。
自分のキャラを模索するときは分を弁えないといけませんよね。
つか、それをオイシイと思ってブログに書いてる時点でもはやネタ属性からは足を洗えないということに気づけよ俺。
お、このままシリアス路線でもいけるんじゃないか?と思うほどに集中しております。
でまあ、この集中力を維持するために気晴らしに買出し兼散歩に行きました。
ほいで席に戻り買って来た缶コーヒーをすすっているときに・・・悲劇は起きたのです。
「げふぁあ!」
・・・まあ、お察しの良い読者諸兄の皆様は「げふぁあ!」+「缶コーヒー」という単語で何が起きたかわかると思われますが。
一応説明しますと。
缶コーヒーを飲んでたら琥珀色の汁が気管に入ってむせたと、こういうわけです。
説明するまでもないですね。
もう爆笑ですよ。
シリアスどころの騒ぎじゃありません。
シリアスっていうレベルじゃねーぜ!ってレベルです。
一転シュール。
いやもう悟りましたね。
俺は笑いの神に愛されている、と。
シリアスなんてジャンルははるかかなた雲の上ですよ。
自分のキャラを模索するときは分を弁えないといけませんよね。
つか、それをオイシイと思ってブログに書いてる時点でもはやネタ属性からは足を洗えないということに気づけよ俺。