家の中でエアロバイクが倒れたら困ります。頭を打ちたくない。

死んでもいいから、トレーニングすると書きたくなったけど、死にたくないです。

本当を書けば、2024年にこうならなければならないなら、2024年に骨折して休職したかったです。もうそうなりたくありません。

終わったから、絶対に立ち直りたいです。

 

さらに本当のことを言えば、どうしたら人と違っていても大丈夫かしか考えられないので、どうしても1人になる時間が必要でした。

しかし仕事をしている時に、それは睡眠時間を削るしかありませんでした。人に姿を見られたくないと転職先を探してました。

父が亡くなってから、気がつけば23時でした。睡眠時間は3時間くらいしか続けて眠れませんでした。父がいないのでチャラチャラした格好するなと罵倒されないので外見もどうでもよくなり、努力が虚しいと、太ってみようと本当に10キロ太りました。

外見がチャラチャラしているより、中身がチャラチャラしている方が大変だと思います。

その人のことも忘れたかったので、太ろうと思って太りました。

自○の前段階、準備のような気持ちでした。スマートどうこう褒められても髪がヘンだったので生きていたくありませんでした。

 

できることが増えても、苦痛も増えると思いました。

 

もう、勇気とかの問題ではありません。

屋外には、建物から離れれば手摺は無いのです。

 

整形外科と脳神経外科と神経内科と受診を続け、仕事をしていないのにとても苦しいです。

 

読んでくださりありがとうございました。