予約してあった、母の入院予定の、人工透析ができる医院に行ってきました。


とてもフットワークの軽い男の先生で、自ら、医院の施設案内をしてくれました。


入院費用なども聞いて、入院することに決まりました。


これで母の負担が減る、と、ホッとするとともに、

ここが母の最期の場所になるのか、と思うと、少し切ない気持ちにもなりました。


でも、前を向いていくしかない。


頑張って、生きぬこうね、お母さん。