子供服だいすき♪ -33ページ目

子供服だいすき♪

だいすきな子供服のことについて

ラウンド・ネックラインまたはUネックラインで、袖なしのシャツ。衿ぐりを大きくくって肩や腕をむき出しにするスタイルが特徴。運動着や男性の肌着として用いられる。タンク・トップと同じ。
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ランチ・コートを変化させてジャンパーにした感じの軽快な上着。丈はウエストぐらいで、ムートン(羊革)を使い、裏側はボアで、衿や袖口などに羊の毛皮が使われているのが大きな特徴。別にウエスタン・ランチ・ジャックとかランチェロ・ジャックともよばれる。ランチは「牧場」、ランチェロはスペイン語で「牧場労働者」の意。
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ヨークはコートやジャケット、シャツなどの肩、またパンツやスカートの上部にいれる「切り替え布」のこと。こうした切り替え部分を特徴としたスカートをいい、ウエストからヒップあたりのヨークのところはぴったりとフィットさせ、切り替え線から下はプリーツやギャザー、フレアーなどで、膨らみや広がりを持たせたデザインが多い。
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ランチは特にアメリカでいう「大牧場」のことで、そこで働くカウボーイたちが着る防寒用コートをいう。もとは毛を付けたままの羊の一枚革(ムートン)を裏出しにしてつくられていたことからシアリング(羊毛の刈り込みの意)・コートの名もあるが、現在ではスエードあるいはコットン・スエードを用い、裏にボアを貼ったタイプも多く見られる。いかにもアメリカ西部のウエスタン・スタイルを思わせるショート・コートのひとつ。
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〔1940~.アメリカ;ニューヨーク〕ブルックス・ブラザーズのネクタイ売り場を担当していた頃、彼のアイデアではじめた幅広のネクタイがヒット。のち、〈ポロ〉のブランド名で本格的に高級な手づくりネクタイの部門を開設する。'68年にはメンズ・ウエアも手がけ、コレクションを発表。ブリティッシュ・マインドの中にも、より機能性やカジュアル感を持ち込んだ、新しいアメリカン・トラディショナルを打ち出した。'71年からは婦人服も手がけ、伝統的で上質の素材を使ったテーラード・スーツはよく知られている。映画「華麗なるギャツビー」(1973)や「アニーホール」(1977)でのダイアン・キートンの衣装なども手がけ、日本での人気も高い。
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ラルジュは、「幅の広い、ゆとりのある、豊かな」の意味であるが、業界では「Lサイズ、トールサイズのファッション」をこうよんでいる。東京婦人子供服工業組合ラルジュ部会には’95年1月現在41社が参加している。
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金属糸(ラメ、ラメ糸)を部分的に使った織物のこと。金属糸には、金、銀、アルミなどの箔を、漆で和紙にはり合せた切箔のものと、これを普通糸と撚り合わせたものがある。最近はポリエステル・フィルムにアルミを蒸着したものなどが多い。用途はイブニング・ドレス、ブラウス、縁飾り、婦人用帽子、袋物など。
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南エクアドル、ペルー、ボリビア北西部、アルゼンチンなど、アンデス山脈の高原に野生している、ラクダと羊の中間に属する動物。アルパカに似て細い毛と粗い毛があり、丈夫で撥水性があり、保湿性に富む。50~60番手の糸が紡績できるが、子ラマでは70番手が可能性といわれる。
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フランス語で、大きな蝶結びのネクタイのこと。ルイ14世の愛妾ラバリエール [Lavalliere(1644~1710)] に由来する名称。当時は主に薄手の黒絹でつくられ、芸術家達に多く用いられたもの。
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ラップアラウンドは「まわりを覆う、周囲を包む」といった意味で、1枚の布を腰に巻き付け、ボタンやクリップなどで留めて用いるスカート、つまり巻きスカートのこと。単にラップ・スカートやラップド・スカートともいう。
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