恒例の中の島一区町内会連合会(今期代表 向 俊孝)主催の春の精進川清掃が行われました。
多様な生物が生息し易いような環境を作り出すために、大人も子供も一緒になって清掃に
汗を流しました。
8月8日(土)には、精進川にどんな水生生物が生息しているのかの調査を兼ねて、子ども達と一緒に
「出前子ども自然体験活動」
“守屋 開先生の精進川の水生生物と命のつながり”を実施します。
講師 守屋 開 先生(札幌市青少年科学館学芸課専門職、元旭丘高校長)
本富寿美恵先生(札幌市環境教育リーダー)
後援 札幌市・札幌市教育委員会
協力 札幌市立中の島小学校/中の島一区第3町内会
主催 公益財団法人北海道自然体験学習財団
誰でも参加できます。後日募集要項を発表します。
町内会の方々が清掃に集まってきました
雪解け水のせいでしょうか、水量は多めです
小さな子ども達の参加しました
桜も開花し始めています
精進川はマンションのすぐ近くを流れる都市河川です
こんな桜が
こんな桜も
ここにはアメンボーが1匹スイスイと気持ちよさそうに
ひげおじさんのカメラには写りませんでした
今日、おじさんが目視で確認できたのはヤマメが2匹、アメンボ―が1匹でした。(そら森虫)