「子ども自然体験塾」青山慎一先生の『昆虫』不思議発見!7月26日(日)の様子を
活動のようす〈スライド〉欄に写真掲載しました。
子どもたちの興味深深の笑顔をご覧ください。
青山先生はいつも「なぜ?」「どうして?」の気持ちをもって虫たちを眺めてみましょう、と言っています。
そら森虫
精進川の清掃を兼ねながら散歩をしていると、マガモの親子に遭遇しました。
マガモのヒナは50日くらいで親離れをすると聞いておりますので、
そのための特訓を受けているのでしょうか?
水に頭からもぐったり、水草をついばむ様子が観察できました。
こんな家族も精進川散歩を楽しんでいました。(7/18)
精進川ふるさとの川づくりのようすの看板です。(7/18)
樹こぶがたくさんありました。(7/18)
コガモの親子に遭遇しました。(7/18)
子ども達もかわいいね!って観察していました。(7/20)
親にぴったりついてスイスイと泳いでいました。(7/20)
盛んに餌をついばんでいました。(7/20)
上流を目指して移動を始めました。(7/20)
今日のねぐらはどこにしようかと相談しているのでしょうか。
(7/20)
お母さん、待って待って、一羽がはぐれちゃうよ。(7/20)
( )は撮影日です。7/20日の日はずっとくっつて1時間ぐらい観察していたのですが、途中で疲れたのかおじさんのいる方の岸の草原に上がってきて、毛づくろいをした後、体を丸くして目をつむってしまいました。お母さんは時々薄目をあけておじさんを見ていました。疲れをいやしているのでしょうか。
その姿を写そうとしたら、バッテリーにチャージしてくださいの表示が出て、撮影できませんでした。
(そら森虫)