美容部員さんの花嫁メイク
友人や紹介のお友達、それに、一般のお客様と、
ここのところ美容部員さんの結婚式をお手伝い
させていただく機会が多く続きました。
みんな、普段からメイクをしっかりされている方ばかりなので、
私たちもちょっと躊躇してしまうこともあるのですが、
私たちの専門は花嫁さんづくり。
花嫁さんらしいメイクをご提案しています。
花嫁さんらしいとは・・・
*清楚であること
*上品であること
*お顔付きが優しくなること
この3つを心がけてヘアメイクします。
でもこれはあくまでも挙式の時。
お色直しでは、ちょっと遊んでいただくこことも。
挙式はあくまでも優しく清楚に。
お色直しで自分の好きな感じに(自由に)です。
2枚のお写真を見比べていただければ、
イメージの違いがわかるはず。
どうしても、毎日しっかりメイクをしてきた方には
お嫁さんメイクって物足りなくなりがち。
メイクで変身!!って思う方もいるけど、
挙式メイクだけは、その人となりが出るようなものにしたい。
お父様やお母様やご親族が見ても、昔からの面影の残る
素顔の美しさを十分に引き出してあげられるような。
そのために、下地作りは入念に。
うちのヘアメイクさんのいいところは、
本当にしっかりと肌作りをするので化粧崩れがほとんどありません。
この花嫁さんも美容部員さんで、化粧崩れを一番気にしていたのですが
6月の太陽が照りつけるお天気でも、ぜんぜん大丈夫でした。
てかてかとしてきたり、肌がまだらになってきたり、
緊張で変に汗をかいたりするから花嫁さんは大変です。
アイシャドーにどんな色を使うかより、
ファンデーションをどんな風に使ってもらうか、
アイラインをどんな風に引くか、マスカラをどの位置に重点的につけるか、
この3つを気をつけた方が、より美しくなれるはず。
お顔が白くなる過ぎると、せっかくのデコルテラインが台無しの色になっしまうからね。
このお写真みたいに、お顔からデコルテにかけて、ナチュラルに美しく。
せっかくプロにしてもらうのだから、こんなとこにもこだわりましょう。
ちなみに、うちのヘアメイクさんは5人くらいいて、
花嫁さんのお顔立ちや、ロケーションによって、
ぴったりのヘアメイクさんを私がチョイスしております。
3人のショットの真ん中が私です(
初顔出し)

ここのところ美容部員さんの結婚式をお手伝い
させていただく機会が多く続きました。
みんな、普段からメイクをしっかりされている方ばかりなので、
私たちもちょっと躊躇してしまうこともあるのですが、
私たちの専門は花嫁さんづくり。
花嫁さんらしいメイクをご提案しています。
花嫁さんらしいとは・・・
*清楚であること
*上品であること
*お顔付きが優しくなること
この3つを心がけてヘアメイクします。
でもこれはあくまでも挙式の時。
お色直しでは、ちょっと遊んでいただくこことも。

挙式はあくまでも優しく清楚に。
お色直しで自分の好きな感じに(自由に)です。
2枚のお写真を見比べていただければ、
イメージの違いがわかるはず。
どうしても、毎日しっかりメイクをしてきた方には
お嫁さんメイクって物足りなくなりがち。
メイクで変身!!って思う方もいるけど、
挙式メイクだけは、その人となりが出るようなものにしたい。
お父様やお母様やご親族が見ても、昔からの面影の残る
素顔の美しさを十分に引き出してあげられるような。
そのために、下地作りは入念に。
うちのヘアメイクさんのいいところは、
本当にしっかりと肌作りをするので化粧崩れがほとんどありません。
この花嫁さんも美容部員さんで、化粧崩れを一番気にしていたのですが
6月の太陽が照りつけるお天気でも、ぜんぜん大丈夫でした。
てかてかとしてきたり、肌がまだらになってきたり、
緊張で変に汗をかいたりするから花嫁さんは大変です。
アイシャドーにどんな色を使うかより、
ファンデーションをどんな風に使ってもらうか、
アイラインをどんな風に引くか、マスカラをどの位置に重点的につけるか、
この3つを気をつけた方が、より美しくなれるはず。
お顔が白くなる過ぎると、せっかくのデコルテラインが台無しの色になっしまうからね。
このお写真みたいに、お顔からデコルテにかけて、ナチュラルに美しく。
せっかくプロにしてもらうのだから、こんなとこにもこだわりましょう。
ちなみに、うちのヘアメイクさんは5人くらいいて、
花嫁さんのお顔立ちや、ロケーションによって、
ぴったりのヘアメイクさんを私がチョイスしております。
3人のショットの真ん中が私です(
初顔出し)