コーディングとはあまり関係ありませんが、Google検索が「ナレッジグラフ」の日本語版を導入するそうです。
※ナレッジグラフとは
検索ワードからユーザーが求めている情報を把握し、基本情報をまとめて表示するサービス。
例えば・・・
「ルーヴル美術館」を検索→所蔵作品や開館時間を表示
「コナン・ドイル」を検索→関連する作品を一覧表示、作品をクリックするとその作品に関する検索結果に切り替わる
将来、「コーディング」だけでなく「BOY」とかで検索したら、コーディングボーイが何らかの形で載るかもしれないですね。
Google先生、期待しています。

コーディングボーイ
http://www.coding-boy.com/