子どもって、怖い話とか不思議な話とか、
















Z座標や次元の話ではなく、

大好きですよね
もののしくみ研究室クラスの中で、
手元の動きで少し離れたところの鳥さんを遠隔操作する、
リモコンのようなものを作りました。
その時に必要になったのが、Z座標。
スクラッチでは、X座標・Y座標はよく使うので、
生徒たちは小学生でもみんな知っています。
そのZ座標を説明する為に、講師と生徒たちが
次元の話で盛り上がってました
4次元って、どんなところだろうね〜、とか、
次元と次元の間に境目ってあるのかな〜、とか、
全ての次元って、実は同じところに存在してるんじゃないか〜、とか
みんな思い思いに妄想を楽しんだりしてました。
いろんな異次元の話で盛り上がっているうちに、
たくみ先生から、
5億年ボタンという絶望的なお話へ。。。
異次元というより、SF?の様なお話だったんですが、
ハハ、怖い。怖かった。。。
今日の授業の記憶は、
Z座標や次元の話ではなく、
間違いなく5億年ボタンのお話ですね。
たくみ先生
たまにはこんな授業があっても、全然いいと思います


子どもたちが夢中になることって、本当に予想外ですね!
想像力をたくさん使えた授業になったと思います
次元のお話や、
たくみ先生の5億年ボタンのお話を聞きたい方は
コチラ!!!
確認しておきますが、
一応、プログラミング教室です。
真面目な話もやってます
きっと。

