3月24日に、生徒たちの半年間の成果を発表する

プレゼン大会が行われました


今回の発表者は、
小学校1年生〜中学校1年生の男女14名
学年ごとに前半と後半に分かれて発表しました。
より自分の力でプログラムを作成することが出来るようになり、
難しいプログラムにも一生懸命チャレンジしてくれました。
今回は、残念ながら発表には間に合わなかった生徒たちも、真剣に観ています
後半の高学年の発表になると、
コードも複雑になったり、パワポを使った発表もあったり、
作品の内容だけでなく、発表の仕方にもこだわった生徒がいたのが印象的でした
ぜひそのうち、世の中に役に立つアプリを作って欲しいです!!!
スクラッチを極めると、大人が思いもよらなかった事が出来るんです。
遊ぶ人の事を考えて作られたところが本当にすごい
みんなよく頑張りました!お疲れ様でした

次回は、パネルディスカッション形式の発表など、
観覧側を楽しませることのできるようなプレゼン大会が出来るよう、
生徒たちにも内容を考えてもらいたいと思っています。
大学入試改革や、学校の授業が大きく変わるこれからの教育の中で、
どうしたら子供たちが活躍の場を広げられるか、
codienceでは、そんな事も日々考えて活動しております。
プログラミング教育以外の事でも、ぜひ遠慮なくご相談ください!






