本日は、教室に通っている生徒さんを連れて、
麻布大学獣医学部を訪ねてきました。
麻布大学いのちの博物館では、
「サルとタヌキの骨をまなぼう」
という講座に参加し、サルとタヌキの違いを学んだり、
ライオンやネズミの骨などを観察しました。

講座に参加した後、高槻成規先生より直々に、
博物館内を案内して頂きました。
貴重なお話をたくさん聞かせていただき、
子供たちも日頃感じている動物に関する疑問を、
積極的に聞いていました。

お昼を大学生と一緒に学食で食べたり、
キャンパス内を散策したり、
大学の雰囲気に触れる良い機会にもなりました。
(学食が安くてみんなビックリしていました!)

何より、当教室で大切にしている
「子供たちが教えあう環境」
にとても大切な、子供同士の絆を作ることが出来たのも、
今日のとても大きな成果でした。

codienceでは、子供たちが科学に触れる機会を大切にして行きたいと考えております。
今後もこのような楽しい企画を開催いたします。
次回もお楽しみに!
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