本日の【子ども大学かわごえ×川越工業高等学校STEM教育プログラム】は、スクラッチでロボットを動かしました。
今回使用するロボットには、センサー(感覚器)・コンピュータ(脳)・アクチュエータ(筋肉)がついています。
それらを組み合わせることにより、ロボットとして動きを得ることが出来ます。
第一回で学習したスクラッチを応用して、それぞれがどんな動きをするロボットを作りたいかを考え、プログラムを組み、みんなの前で発表しました。
音楽が鳴ったり、障害物を回避したり、それぞれ個性的な動きをするロボットになりました。
川越工業高校の生徒の皆様は、最後まで優しく、一生懸命指導をしてくれました。
ありがとうございました!
今回使用するロボットには、センサー(感覚器)・コンピュータ(脳)・アクチュエータ(筋肉)がついています。
それらを組み合わせることにより、ロボットとして動きを得ることが出来ます。
第一回で学習したスクラッチを応用して、それぞれがどんな動きをするロボットを作りたいかを考え、プログラムを組み、みんなの前で発表しました。
音楽が鳴ったり、障害物を回避したり、それぞれ個性的な動きをするロボットになりました。
川越工業高校の生徒の皆様は、最後まで優しく、一生懸命指導をしてくれました。
ありがとうございました!
