本日【子ども大学かわごえ×川越工業高等学校「STEM教育プログラム」】が実施されました。

川越工業高校の生徒さんが先生になり、ラズベリーパイ(小型のコンピューター)と
スクラッチを使い、小学生にプログラミングの授業をしてくれました。
まずはスクラッチで、画面にいる猫を自分の組んだプログラムで動かすことを学び、
その後それを応用して、発光ダイオードを付けたり消したりするプログラムを組み、
それを実行しました。
プログラミングとはなんなのか、なんとなくでもつかんでくれた子が多かったのではと思います。