デートのお誘い
直子の代筆 をメール書くときの参考にすることがたまにある。で、何か当たり障りの無いあいさつ文内科ナーと探していたら、「 分野:個人 項目:勧誘 デートのお誘い」がある(笑)
質問項目が途中からネタになってる、ってか、この文書作成機能自体ネタだしなー。
極めつけは、最後のワンポイントアドバイスが面白すぎ。以下引用。
「 失敗した場合、それは末代までの語りぐさにされ、噂話のネタにされ、酒の席での肴にされ嗤いものにされ、いじめられ、後ろ指さされ、石をぶつけられ、あれがデートに誘うラブレターを○○さんに出した人だと嘲笑されるかもしれません。
もし成功しても手紙はずっと保存され、別れるときに持ち出され、ネチネチといじめられ…(以下同上)
そして結婚したとしても、夫婦喧嘩のたびに読み上げられ、いじめられるのです。
証拠は残すものではありません。電話を強く推奨します。電話にしましょう。電話の会話を録音している人は、あまり居ませんから。
(当社はNTTから賄賂を受け取っているわけではありませんが、今後NTTから贈り物があっても拒むものではありません、念のため) 」
爆笑。一瞬実体験なんじゃないの?と疑うぐらいの気合が感じられるよ。よいネタ仕込んでいるなー。直子の代筆を見直した。
なんか、いいもの見つけたなー。面白い!