泣けるのはいろいろとありますが
臼井先生が亡くなった時にクレヨンしんちゃんは
泣けます(´;ω;`)
「オラは人気者」が一番泣けました
先生の気持ちとかが漫画やアニメ、曲にあるって
考えてしまうんですよね
・・・やっぱり泣けます(´;ω;`)
小学校の時から見ていて漫画を姉が集めていて
それを見ていました
ビデオ屋から借りてずっと見ていました
映画の「大人帝国の逆襲」が映画では泣けます
あれは大人になってからこそ、見る映画だと思います
しんちゃんの勇気や頑張りを見ていて泣けてきます
特にしんちゃんがひろしを戻そうと頑張ってる所と
ひろしのその時の回想シーンが泣けてきます
昔のは良い物や感動物が多かったです
それに共感します
最近久しぶりに見たら
ああ・・・みたいな感じでした
やっぱり作者が亡くなってから低迷してるのかなと思います