暁の車(いさじver.)途中までだよ風誘うベンチに 一人で座ってる 身も知らぬ私を誰かがよんでる (やらないか) いく人の顔を奏でてマーラ いく人の声に玉はおちて いくのかよ、こんな風に言っても 黄金の水 静かに便器に落ちるだけ やわらかな尻にのこされた腹のなかの水遥か ビッチへの直腸つまびく 兄貴声にすがるゲイの心を 筋肉質の体は すぐにかきつける いく人の声を (アッー!) 奏でてマーラ 腹の規模大きく パンパンになるだけ アッー! 黄金水に染まる白さで 肌色のマーラ たってた口の中で 続く