前回はお部屋選びのこだわり条件について書きました。
いくつか思い出したことがあったので、追記しておきます。
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部屋を探す時に要注意なのが、期間限定の物件です。
この期間はこの家賃で借りられますよ、という条件が、ちいいいいいいいさな字で書いてあることがあります(⌒-⌒;;
2年ごとに契約更新とかじゃなくて、3ヶ月たったら家賃あがるよ、とか、半年しか住めないからねとか、2年経ったら退去してね、といったタイプのものです。
まー不動産屋さんに行けば、その時点でちゃんと説明されるのでしょうが、事前に気づいておけば、無駄な手間を省けます。
転勤で3年いる予定とか、大学生で4年はいたいという人が、その物件のために不動産屋さんに足を運ぶのは意味ないので、事前にチェックしてくださいね。
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もう一つは人気のエリアなのに、不自然なほど安い物件。
築年数も新しいのに…と思ったら、事故物件の可能性があります。
これもちいいいいいいいいいいさく書かれているので見逃さないようにしましょう。
事故物件っていうのは、そのお部屋で悲しい亡くなり方をされた方がいるよってことです。
地方都市で物件探ししていた時は一度も出会ったことがなかったんですが、今回の物件探しでは2件ほど出会いました。
東京は多いのかなあ…
実は最終的に決めたお部屋も異常に安かったので、不動産屋さんに確認しました(^◇^;;
ものすごくお家賃安いんですけど、もしかして事故物件ですか?って;;
そしたら違う理由で安いんですよ、と説明されました;;失礼な客でごめんなさい(-_-;)
そんなケースもあるんで、不自然だ!と思うほどに安くても、本当に掘り出し物かもしれませんが、事故物件は遠慮したいという方はチェックしておくといいのかなと思います。
幽霊とか信じていなくても、新生活に慣れないうちは体調不良にもなりやすいし、その時、もしかしたら部屋のせいで体調悪いのかも?とマイナス思考に入ってしまうと、どんどんネガティブになってしまうと思います。
新生活が不安な人は、ネガティブにつながりやすい要素はできるだけ避けた方がいいですよね。
家は長いスパンでつきあうものですからね。
新生活で悲喜こもごものできごとに遭遇するメンタルをリセットしてくれる場所がマイホームですから、安心材料が多いところを選びましょう。
ちなみに私は霊感とは無縁ですが、家族全員見える人です(⌒-⌒;;
みんなが見えるのに一人だけ見えないのも、ある意味、こわいです(-_-;)