簡単に言うと
国が国民にお金を出していないのが原因
1997年の橋本龍太郎首相の政策によって
長期計画の公共事業削減を断行されて以来
大きな公共事業が行われておらず
国債の発行を抑えられてきてしまっているのが原因です
国債の発行を国民の借金という大嘘を財務省が大々的に言っているのが諸悪の根源
国債は日本政府の借金で、国民にとっては財産になるんです
外国借りれば完全な借金になりますが
外国に対しては逆に金貸している超債権国なんすよね
なので我々国民にとっては借金はありません
我々の敵は財務省です
この債務をあたかも借金と捉えて、これを削るために
財務省は必死に国民への増税や、公共事業削減を行っているんです
そうなると、国民の給料はドンドン下がり
働けど働けど暮らし向きは上がらず干上がって行くんです
これがプライマリーバランス黒字化というもので
竹中平蔵が提唱して以来ずっとこれを守ってるんですね
諸悪の根源はこの竹中平蔵です
なぜ国民に選ばれても居ないのに、この男が政治の中枢に居るのかが不思議なんですよ
東京オリンピックの請負事業も
自らの会社パソナで請け負って90%の中抜きを行うという
これ、もっとメディアが大きく捉えて騒げよと思うんですよ
独禁法にだって抵触しないかね…
おかしいんですよね
この日本の悪、竹中平蔵と財務省をぜひとも潰しましょう!!
そうしないと、我々の生活はこれ以上苦しくなります