更新しときましょうww


ちょっと前に書いた


小学校時代の友達の続きパート2です



世の中


どうしても


なにやっても勝てない


ヤツって居るもので


小学校の時に


居たんです



自分の得意分野は


ガンダムと体育




え~まぁその頃は勉強と言うものに


興味が無く


体育の時間以外は


死んだ魚の目をしていた状態でwww



体育はまぁ何といっても


遊びの延長の様なものだったので


毎回楽しみにしてたというかwww



ただどうしても


足の速さでは


勝てない


ヤツがおりましてww

(普通に遊んでいた仲の良い友達でもありますw)


こっちは必死で走ってるのに


笑いながら走って悠々といつも1位


背格好も似たようなものだったので


運動会のレーンは毎年同じという・・・


万年2位の私でありまして

(あ、学年全体で見てもこの順位・・・)


何とか勝とうと


サッカーの部活が終わってもダッシュしたり


練習してたんですがね


6年間一回も勝てなかったんですわww



あれは本当に天才というやつでしょうww


走る以外も球技もなにやらせてもOKというねww

(でも勉強はからっきしでwww)


彼は野球やってて高校までやってたのかな


プロも目指してたみたいだけど


結局肩壊してダメになったらしい…


ただ、彼よりもすごい人間が集まるプロ集団ってのは


良い意味で恐ろしいもんです



横道にそれましたが


まぁ今となれば


子供の頃に


悔しいと思いつつ


ひそかに特訓したり色々考えた経験が


何気にいまだに


活かされてる感じがするのは


非常に良かったなぁと


1番には1番の苦労はあるかもしれないですがねww




人生どこかで悔しいって思いはしといた方が良いもんですねww


彼も今はどうしてることやらwww