新沙洞から、そのままソウルタワーへ
着くと、人がイッパイ
チケットを買ったら、30分待ちだよと言われたので、ショップでグッズを見る事に!
あ、鍵が売ってる
これ、恋人達がメッセージ書いて鍵をつけるんだよ!
ギヒョクさんは何も知らない…
じゃ、私達もやろう
って事で、鍵とハートのプレート、マジックを買ったの。
ショップの裏に、眺めが良い所があるから、またここ来て、お茶しならがメッセージ書こう
と、タワーに上りました

綺麗な夜景を見て、ロマンチックな時間を過ごしてたら、彼に電話が。
あぁとか、エィとか韓国人が怒ったときの言葉を言ってる!
何!どうしたの?と言うと、
明日仕事、残業してくれって。
12時頃になるかも。との事。
私は、はぁ
と言葉を失った。
普通なら仕事だから、理解できる。
でも、明日は最後の夜なのに。
ヒドイ

それを、ハイハイと快く受けていた彼もムカついた
私が、言葉を失っていると、
断れば良かったの?
仕事だから仕方ないの、理解できない?
と言われてしまった。
そんなの100も、わかってらぁ

でも、私は明日最後の夜なのに。
理解なんかしてあげられなかった。
わかっているけど、大人になれず、黙りこんでしまった。
もう、帰りたいと言って、帰り道、会話もなく歩く私たち。
また電話がきて話してる。どんどん歩き進むから、隠れて意地悪してやろうかとも思ったけど、本当に迷子になったら馬鹿だし…なんて考えながらついて行く私。
足もいてぇ。むかつくし。
トボトボ、イライラついて行く。
でも、わざと50mくらい後ろを歩いて気にかけてもらう作戦にでた。
そしたら、明日は早く帰れるって!
来週、する事になったよ~

と手招きしてる…

私はずっといじけていたので…どうやってこの機嫌悪さを立て直そうか考えていた
でも、ギヒョクさんが、足いたいでしょ?早く帰って足マッサージしてあげるからね
と優しい一言。
私は自然と笑顔に、そして機嫌も直っていたよ。
私ってば、や~ね~。
タクシー乗って、ギヒョクさんが
あ、あの鍵してなかった

と。
私もスッカリ忘れていた
あぁ~
ソウルタワーに鍵付け忘れた!
ガッカリしてると、また行けば良いよと言ってくれた
散々だぜ、ソウルタワー
ってな訳で、ソウルタワーの写真…ほとんど無い。ㅎㅎ
次、また行って絶対鍵取付けてやる
iPhoneからの投稿
着くと、人がイッパイ

チケットを買ったら、30分待ちだよと言われたので、ショップでグッズを見る事に!
あ、鍵が売ってる

これ、恋人達がメッセージ書いて鍵をつけるんだよ!
ギヒョクさんは何も知らない…
じゃ、私達もやろう

って事で、鍵とハートのプレート、マジックを買ったの。
ショップの裏に、眺めが良い所があるから、またここ来て、お茶しならがメッセージ書こう

と、タワーに上りました


綺麗な夜景を見て、ロマンチックな時間を過ごしてたら、彼に電話が。
あぁとか、エィとか韓国人が怒ったときの言葉を言ってる!
何!どうしたの?と言うと、
明日仕事、残業してくれって。
12時頃になるかも。との事。
私は、はぁ

と言葉を失った。普通なら仕事だから、理解できる。
でも、明日は最後の夜なのに。
ヒドイ


それを、ハイハイと快く受けていた彼もムカついた

私が、言葉を失っていると、
断れば良かったの?
仕事だから仕方ないの、理解できない?
と言われてしまった。
そんなの100も、わかってらぁ


でも、私は明日最後の夜なのに。
理解なんかしてあげられなかった。
わかっているけど、大人になれず、黙りこんでしまった。
もう、帰りたいと言って、帰り道、会話もなく歩く私たち。
また電話がきて話してる。どんどん歩き進むから、隠れて意地悪してやろうかとも思ったけど、本当に迷子になったら馬鹿だし…なんて考えながらついて行く私。
足もいてぇ。むかつくし。
トボトボ、イライラついて行く。
でも、わざと50mくらい後ろを歩いて気にかけてもらう作戦にでた。
そしたら、明日は早く帰れるって!
来週、する事になったよ~


と手招きしてる…


私はずっといじけていたので…どうやってこの機嫌悪さを立て直そうか考えていた

でも、ギヒョクさんが、足いたいでしょ?早く帰って足マッサージしてあげるからね

と優しい一言。
私は自然と笑顔に、そして機嫌も直っていたよ。
私ってば、や~ね~。
タクシー乗って、ギヒョクさんが
あ、あの鍵してなかった


と。
私もスッカリ忘れていた

あぁ~

ソウルタワーに鍵付け忘れた!
ガッカリしてると、また行けば良いよと言ってくれた

散々だぜ、ソウルタワー

ってな訳で、ソウルタワーの写真…ほとんど無い。ㅎㅎ
次、また行って絶対鍵取付けてやる

iPhoneからの投稿
