イッツ マイ ソウル -256ページ目

時間



テーブルの上の灰皿を片付ける


君がここに居た事


君がここに居た時間




片付かない想いを噛み締める
一番切ない瞬間



いつも夢に
選ばれないまま
陽が登り
沈んでゆく日々

そこに僕の姿が無くても
世界は簡単にまわった

でもこうして
繋いだ手
一人じゃないね

胸にHEAVENLY PSYCHO
今は未来へ向かう
道の途中だ

泪にさえも戸惑う事なく
願いを歌う


ありきたりな
質問に答えて
選ばれる
明日ならいらない

そう言って
はみ出してから
行き着く場所に
限界は無くなった

不安だって
わかりあって
笑ってたいね

夢にHEAVENLY PSYCHO
叫んだ声だけが
空に響いた

だから何回も
試してみるんだ
希望の歌


目の前の闇を
かき分けて
届くまで


震える思いに
また登る太陽





大阪ロマネスク



何回聞いても鳥肌







亮くんの甘く掠れる声が好き



たぶんあたしこの熱が冷めない限り彼氏できないんじゃね?



いろいろ叩かれてましたが
悪い子なはずないと思うのは
ファンの買い被りかな



若い男子が性に興味があって
何が悪いのだ(゚-゚)?



押し倒した訳でもあるまいし





なぁ