イッツ マイ ソウル -222ページ目

流星の絆



やっとシリアスになってきた感じだね



キャバクラではしゃぐ亮ちゃん可愛いドキドキ



お風呂に入りながらマンガ読んで号泣して録画してた番組たくさん見てたらなんだかんだでこんな時間…



また夕方くらいまで起きれないんだろーなぁ



ダウニーも買いに行きたいし洗濯もしたいしそろそろ学校行かないとヤバイし実家にも帰りたいのに…




話はドラマに戻りますがヒゲの亮ちゃんはあんまり好きじゃないかも



でもあの髪型好きドキドキ
そしてあの優しい目ヤバイ…話す時に眉毛が下がる亮ちゃんが愛しいです



最近亮ちゃん見ても彼を思い出さなくなってきたなぁ


今日お風呂で号泣した後うっかり告白しようとして思い止まったけどね



好きだったくらいなら言ってもいーんじゃないかなぁと思ってしまって






働いても働いても満たされなくて電話で声を聞くだけじゃ寂しくて電話越しに好きと言われるより無言で抱かれたいと思うのは寂しい恋愛観かな



癒されたいです



ほんとは逢いたいです



まだ君があたしの中心にいるからこんなに何にも満たされない



本当に欲しいものじゃないから



過去形にしたら受け止めてもらえる気がする



そんな逃げ道を探してる今も君は誰かのものなのに



おやすみすら言えないのに好きだなんてバカげてる



言えるわけないや

ただいま




時間が足りないよぅ



見たい映画
読みたい本
逢いたい人



時間が足りない

なかなか



活動的な休みの疲れが抜けない感じです…



金曜日だってのに気合いも入らないしなぁ…



物事を考える暇もないくらい仕事と睡眠の毎日です



お互い自由に過ごして稼げるようになったらその時は結婚なんて都合良すぎな気がするんだけど…



Kはきっと今までと変わりなくあたしに一途なまま仕事を成功するために毎日を過ごしてくれるんだろうな


なにが本物の愛情なんだろう



寂しいから一途になれないあたしはいつか来る「いつか」の日に君の隣に居る事を許されるのかな…



眠たくて頭痛いなぁ



店のBGMも店内の喧騒も違う世界みたい



働きたくないなぁ…