イッツ マイ ソウル -118ページ目

最後に恋に勝つルール




見ました



ベガスの方じゃないよ



アシュトンカッチャーがたまらなくキュートでした



彼のなんとなくダサい演技とかが大好き



話もすんごい良かった



期待せずに見たからかな



出会って目が合ってすぐに飛行機のトイレで関係を持つ2人



素敵でクールな出会いが「台無しになる」と連絡も聞かずにサヨナラしてしまう






長い時を経て惹かれ合う2人が素直になれずにすれ違い素直になるタイミングを計れずにすれ違いそれでも気持ちを確信していく




あの人じゃなきゃ満たされていない自分



誰と過ごしても上手く行かずに誰かとの関係がダメになる度に思い出してしまう



会うとときめいて楽しい時間を過ごすのに楽しいからこそ「台無しになる」と友達のままで離れてしまう





誰もが胸の中にそんな存在がいるかもしれない



少なくともあたしはこの上なく共感した



「台無しになる」と言って台無しにしてしまった関係



押さえ込んだ気持ち





あたしはもう戻れないからこの映画のエンディングは眩しかったです





誰といても誰の彼女でいてもあたしには大切な人が居ます



重くて辛くて幸せな秘密です

ご飯

さむっ




今日かなり寒いショック!あせる



あんまり寝てないなぁ



てか何かモヤモヤする



覚えてないけど夢のせいだと思う



気合い入れて働いてきます!!