2019/04/13 | 花を見た者は誰も居ない

花を見た者は誰も居ない

どん底から這い上がるサクセス・ストーリーになるかならないかは自分次第。

 

 

 

 

 

夜になり冷えてきた。

 

 

 

そこまで気温は低くないと思うのだが。

 

 

 

 

 

色々な意味で薄ら寒くなる。

 

 

 

人間の汚い所を見せつけられるとね。

 

 

 

どんな手段を使っても他人を陥れようとする執念とか。

 

 

 

人当たり良くやっていた奴の変わり身の早さとか。

 

 

 

 

 

同調圧力というのか。

 

 

 

声のデカイ奴につられて俺も私もと始まるのは一体何なのか。

 

 

 

日本人の特性なのか?

 

 

 

”日本人”

なんて一括りにするのは乱暴過ぎる。

 

 

 

低脳集団が生きるために必死になっていると諦めるしかないのだろう。

 

 

 

 

 

しかし、こちらも死ぬしかないところまで追い込まれて、ようやく逃げ出して、黙っている訳にはいかないんでね。

 

 

 

「人を呪わば穴二つ」

 

 

 

とは言うものの。

 

 

 

(目には目を、の続き)「報復を控えて許すならば、それは自分の罪の償いとなる」

 

 

 

とは言うものの。

 

 

 

 

 

これまで失い続けて来て、もう失うものは無い。

 

 

 

どん底の絶望、からの、怒りのパワーを甘く見るなよな。

 

 

 

 

 

合法的に、徹底的に、報復する。

 

 

 

 

 


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