何が嫌だって、仕事自体は面白くて遣り甲斐があるのに、役立たず上司に「教え」なきゃいけないってこと。最初はそいつ、「以前に同じ仕事やってた」と言うから安心してたんですよ。
それがどんどん話が変わってきて、月曜日は会議に出ていたからやっていなかった、俺のやっていた時とやり方が違う。
果ては、これは何のためにやる仕事?なんて疑問まで差し挟み始めた。
もちろん無駄な仕事・やらなくていい仕事はあるはずなので、無駄、と直球に言わずとも、それは随時取引先と検討を重ねていけばいいだけで、とりあえず目の前の仕事をやりやがれ!
自分で自分の限界を決めるのは好きではないのだけれど、肉体的・精神的限界はまだまだとしても、時間的限界は、、今、です。
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