自分が道化になることもなく、その必要性が求められる場所でもなく、

恋人と、友達二人と過ごす、とても自分が自分でいられる場所。

大好き。この空間。

友達二人はなんか喧嘩してたけど、

あたしたちは傍観(たまに口出し)

でも結局じゃれあいのようでいとおしくて、

気持ちよく時間が経過していく。

人間を好きになっていく。

良かった。

生きていて良かったとリアルに思う。

あたしの恋人や、大切な友達がいなかったら、とある環境の中でもがいたままで救われなかった。

自意識過剰とあたしを馬鹿にする人もいるれないけど、それでも救われた。

自分が生きていて良かった。

ありがとう。

(劇団の人達、環境=研究所ではないからね。笑)