タイトルでも分かるようにシリーズ物になる予定です(爆)
自分の覚え書きも兼ねてね(^^ゞ


当日の朝、三つ指ついて「お世話になりましたm(_ _)m」な~んてのは全く無く(だって翌日には帰ってくるんだもんあせる)
前日から帰っていた姉も一緒に普段のお出掛けのように出発しました車

ホテルに着いたら親族ご一行様もちょうど到着。
さすが田舎の人たちは早いショック!


そんなこんなでバタバタと私の準備入り時間になりました。
支度室に行くと、すでに花嫁さんがいました。
大安だったもんね~

化粧をしてもらってドレスを着る。
サイズ合わせやなんやかんやで、着るのは4回目だったかな。
でも、今日が本番なんやな~と考えながら…。


支度を終えると写真室へ。
そこには新郎さんがいました。

二人の写真を撮影。
一生の記念になるものかと思うと緊張するわ�

担当の方が挨拶に来て下さったりと、和やかな時間を過ごす。
ドレスは苦しかったけどあせる

二人で取り残された隙にtwitterでつぶやいてみたり(^ε^)
そうこうするうちに控え室に移動して親戚と歓談。

と、司会の人が大荷物で入って来ました。
何かと思ったら「全部祝電です!」との事。
新婦の親族控え室に新郎も呼ばれて祝電チェック☆

ほぼ新郎側でした。
「こんなに言ってないのに、色んな所で話が回ってる~ショック!」と戸惑ってはりましたが、そんな風に祝ってもらえるのが幸せだよねキラキラ

そして「仕事が趣味」って言っちゃう位に趣味もなくて面白味の無い人間だと思ってた旦那くん(爆)ですが、取引先の人とかからも、こうやっていっぱい祝電が来たり、披露宴やらに来てもらった上の人には可愛がられ、下の人にも慕われてるようなのが分かって、そういう人間関係を築ける“自慢の旦那様だなドキドキ”と思ったのでありました。
エヘ(^^ゞ