ここからは、また二人で。
『ココロの羽』
初めて聴きました。
スクリーンに歌詞が出て、会場と掛け合い。
すごく温かい素敵な曲でした。
こういうCDにはなってない宝物がもっとたくさんあるんだろうね~![]()
「memory」の後だったかな?
小渕くんが「何度もインディーズの頃の歌詞で歌っちゃってます」
ってな話をしてました。
インディーズとメジャーで歌詞が違うなんて事も知らなかったけど、
時々、黒ちゃんと違う事歌ってるな~。と思う部分はありました。
路上で歌ってた頃の気持ちに戻っちゃってる。という事が言いたかったみたいです。
最後は『ANSWER』
心の詰まった歌声にじ~ん…
あっという間の時間でありました。
-アンコール-
和歌山で10周年をお祝いすると決めた時から、新曲を作ると決めていたそうです。
黒ちゃんが「お前小っちゃいな。時計の針みたいや」と言った言葉がきっかけで出来たそうです。
長い針と短い針。
バラバラに動いてるけど、時には重なったり。。。
ずっと同じ軸につかまって動いてる。
この曲では短い針は女性で、ラブソングでみたいな感じがしたけどね(苦笑)
弦チームがイントロを紡ぎ、
『時の足音』
この曲のタイトルを後から思い出そうとして出てこない![]()
「時の隙間」いや、それスタレビやし~![]()
「時の雫」それは、GLAYやないか~!![]()
と連想ゲームかーい!状態(爆)
でも、、、
「時の雫」で釈由美子さんの“お行きなさい”ポーズが浮かび…
→5296ツアーでの黒ちゃんの“お振込み”ポーズが浮かび…
良かった!
一周してコブクロに戻ってきた!(笑)
最後の最後に
『桜』
ラストは生声で。
野外でもスタンドまで届きました。
曲が終わったと勘違いしたのか!?途中で拍手が起こって聴こえない部分があったのが残念。
もっと色んな曲やると思ってたのに意外とあっさり終わったな。という感想もあり。
「どんな空でも」とか絶対あると思ってたのに~
まぁ、私のやって欲しい曲を並べたら、とてもじゃないけど時間足りません(笑)
最後は花道の終点まで行ってご挨拶。
小渕くんが生声で叫んでくれるのも聞こえたよ。
逆サイドに向かう黒ちゃんの足取りがゆっくりなのは力尽きたか!?(^_^;)
裏に走って行った小渕くんが連れて来たのはミノスケ社長!
号泣でしたな~![]()
もらっちゃうじゃないか。。。
最後、マイクの前に戻って
黒「今日、ちゃげあすさんのライブと間違えられへんかな?」
すいません。
めちゃくちゃ反応しちゃいました(笑)
好きな人の口から好きな人の名前が出るとすごい嬉しいもんです♪
最後は黒ちゃんの締め!
「またライブで会いましょうー!」
退場する二人。。。