学び舎から見た空

今日は久しぶりに妻に付き添って、夫婦ともに学んだ大学に行ってきました。

大学生のときは勉強にクラブ活動に忙しく、医師になってからも仕事が忙しくて、いつも通っていたところなのに、上をみる余裕もなかったなと。
意外と空なんか見てないもんですね。
最近、あるカメラマンの本を読んで、毎日空
の写真を撮っています。青い空に白い雲、は同じなのに、すごく色んな表情を持っているものです。
そもそも空を撮ろうなんて、いろんな意味で余裕がないとできません。
実際に余裕があるかは別ですが、写真一枚空を向いて撮るくらいの時間対したことはずだから、「やってみよう
」という気持ちが生活や心に余裕を作るんだろうなと思う今日この頃。みなさん、下ばっかりみてませんか?
このブロブを見に来てくれている人は余裕のあるひとか、、、
。余裕のあるひともないひとも、今日もありがとうございます。