先ほど、初めての小学1年生娘の家庭訪問を終えました。

先生は飲み物を出そうとしたら
「いえ、もう大丈夫ですよ~」とおっしゃったので
お菓子だけ出してみました。

お菓子も召し上がらなかったので
帰りにお渡ししようとしたら、
「お気持ちだけで」ということになりました。

お隣のクラスの先生は「それじゃあいただきます」と言って
バッグに入れられたと近所のお母さんから聞いていたけど
ここは先生それぞれで対応が違うんだな~と思いました。

家庭訪問の始まる時刻3分前にお姑様が電話してきたり、
先生がいらした瞬間に近所の男の子のボールがベランダに入ったり
何だかそわそわやったよ。

娘の事は先生たくさん褒めて下さって嬉しかったです♪

こちらからは先生には「何かありましたらどうぞ毅然と叱ってください」
とお願いしました。

すると先生は
「私も教育方針がそういう考え方なので、助かります」とおっしゃられました。

先生は本日11軒、家庭訪問なさることだったので

足早に去っていかれました~^^/

先生が車でお見えになった時、駐車場がなく困りましたが
いつも娘と遊んでくれている同じマンションに住む6年生の女の子が
お父さんが夜まで帰宅しないから停めていいよと
機転を利かして駐車場を貸してくれて本当に助かりました。

ありがたかったよ~。感謝★

むすめは先生が4時に来るからと、
腕時計をしてマンションの入り口でずっとずっと待ち構えていたんだけど、
そんな娘の気持ち、先生とっても感激してくれました。

学校生活を娘が楽しんでいるのが本当に伝わって、私も嬉しい。

先生が「とにかくいつもにこにこちゃんなんですよ~」

と言ってくれました。