俺の黒猫がこんなに可愛い。
と言ってみたものの、今回は俺のじゃないです。
いつもはクレーンゲームで取った ちゃちな プライズ物ですが、今回は店員Aさんからお借りしたコトブキヤのスケールモデルを撮影。
色んなツンデレが登場する 「俺妹」 でも多分一番人気の
プライズとは一線を画する品質が楽しくて写真を選び切れず、いつもより枚数多目。
俺の妹がこんなに可愛いわけがない
黒猫 -memories(夏コミ)-

箱も凝ってる。
全体

うーん、ハイクオリチー!
黒猫のイメージに合う紫色の台座も美しい。
売物って凄いね。
アップ

ほっぺたやホクロまで完璧な造形。
プライズじゃ、ここまでのアップにゃ堪えられん。
右下アップ

下からだとぷにぷに。
左上

もじもじした手も黒猫らしい。
右

台座には乗せるだけで固定されない。
台座に入れられるカードも付いてるけど今回は無しで撮影。
俯瞰

ほっそー。
華奢な感じがよく出てる。
左真横

横から見ても顔が破綻しないのって実は凄い。
左

この角度だと、ちょっと小首を傾げる甘い感じに。
左あおり

立っている人 (きりりん氏?) を見上げてる。
左アップ

ツンぷに感満点。
体正面

こんな生物が現実に居るなら、どんな厨ニトークでも付き合うわw
あおり

ブラウスとスカートのフリル、服や鞄のリボン……黒猫、ミシンで頑張ったんだろうなw
全体あおり

靴テッカテカ。
右上

ブラウスの脇が開き過ぎのような……黒猫の○○○○だと簡単に見(ry
右下

凛々し過ぎて、下僕共が列を成すレベル。
後ろ

ぽつーん……って感じも黒猫らしい。
回転

プライズとは一味違うクオリチーを堪能。
買うと数千円もするので手は出さんが、クレーンゲームやりまくりの時点で入口に立ってる自覚はあるんだー。
このフィギュアは撮影後、大阪は北堀江のバー、夜半の月 (よわのつき)のどこかにこっそり置かれる、かも。
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