国会議員が自国を二の次に扱う自由の国 | 一介のブログ

国会議員が自国を二の次に扱う自由の国

一つ前のブログで店員A氏から 「原発をなくし、足らない電力は韓国・中国から買えばいい、と抜かした民主党の幹部」 が居るというコメントを頂き、誰の事か調べると民主党の元環境大臣


一介のブログ-何処の国の人?

小沢鋭仁 (おざわ さきひと) 氏でした。



どんな人物なのか見てみましょう。


■参加する議連など


脱地球温暖化議員連盟


在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟副会長


恒久平和のために真相究明法の成立を目指す議員連盟


民主党娯楽産業健全育成研究会


新時代娯楽産業健全育成PT座長代理


パチンコチェーンストア協会アドバイザー



■政治姿勢


民団の外国人参政権推進集会に賛同


朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「賛成」と回答


「菅談話」について閣僚として署名


国旗及び国歌に関する法律に反対



数え役満だろこれw


目を覆う左傾ぶり。


どちらを向いて政治活動しているのかが、これ程はっきり判る人でさえ大臣になれるのが民主党。


何度謝罪しても、いくら支援しても、自国内の問題をごまかす為に反日でしか返してこない韓国、中国のお相手がこの様な連中ではどうしようもない。


「国益って何それおいしいの? そんな事よりみんな仲良くしようよ!」


という程度の意識なんだろうな。


こんな、世界に一つだけの馬鹿ミュージシャンみたいな能天気が許されるのは小学生まで。



暫くは惨憺たる状況が続くだろう国政は冷たい眼差しで指摘し続け、一足先に大阪から維新だな!

既得権益を死守せんとする者からの誹謗、イメージ戦略には騙されません。




国難に克つ 論戦2011/櫻井 よしこ

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