これはいい具合に凹む デッドマン・ワンダーランド
「デッドマン・ワンダーランド 8話 自由の鎖 (スカーチェイン)」 を観ました。
久々にハードな作品が登場。
死刑囚を使ったアトラクションと言えば大昔の闘技場等ですが、その現代版とでも言うべき施設、デッドマン・ワンダーランド (以下DW)。 そこに突然放り込まれる、普通の14歳だった主人公の混乱は計り知れません。
久々にハードな作品が登場。
死刑囚を使ったアトラクションと言えば大昔の闘技場等ですが、その現代版とでも言うべき施設、デッドマン・ワンダーランド (以下DW)。 そこに突然放り込まれる、普通の14歳だった主人公の混乱は計り知れません。
五十嵐 丸太 (いがらし がんた)
立場を理解出来ない自分とは対照的に、次々登場する人物は皆、異常な世界に順応した者ばかり。
シロ
中身は純粋な子供のようだが、物凄い身体能力を持つ謎の女の子。
鷹見 水名月 (たかみ みなつき)
DWの囚人だが、理不尽にも戦わねばならない運命に涙する。
玉木 常長 (たまき つねなが)
DWを統括する、笑顔が極悪なプロモーター。
蒔名 フリューゲル 季和子 (まきな ふりゅーげる きわこ)
厳格な看守長で、規律を守るためなら腰のサーベルも躊躇無く使う。 素晴らしいプロポーションの持ち主。
最近の作品としてはスプラッター表現が強烈なので、痛そうな映像に弱い方はご注意ください。
世界は卑怯だという事をまだ理解しきれない少年は果たしてこの○気の渦で生き残れるのか、楽しみにしています。
作品とは関係無いのですが、冤罪を無くす為にはやはり取り調べの可視化が必要なのかなーと思いました。
で、どうしようもない凶悪犯はDW送りって事でw
あー、伏字って嫌だわー。
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