どうぞ気が済むまで 一人で立てないくせに、私の手を引っ張り向かった先は…何故か掃除機。掃除機活動中の時は、強制的に歩行器に乗せられるので、文句を言いたかったのでしょう(笑。ぺシペシと満足気に叩いております。それだけで気が済むなんて…羨ましいぞ。