今月末日をもって、短期大学(2年制)としての歴史に幕を閉じ、来月1日より、四年制大学へと名前が変更になる母校の短期大学としての最後の卒業生を見届けてきました。卒業生合唱があり、目次には、歌詞があったので、何だ❓と思っていると、flumpoolの曲を、今年の卒業生が、歌う事になっていたw(゜o゜)w。「証」といって、旅立ちの歌で、リードして歌う卒業生が、感極まって、歌えない状況がすぐにわかるような😀所がありました😁😏。卒業生の言葉に、出来ることなら、時間を巻き戻し、一からやり直したい気持ちもあると、涙ながらには言ってました😢。それだけ、短期大学での生活が、楽しい時間だったのでしょうが、短期大学としての最終の年という特別な時間を過ごした彼女達(私の母校は、女子短期大学)は、とても、緊張感ある年でもあったと思います😭。これからは、幼稚園の先生の免許と、保育士の免許と、両方取れた事になるので、勤務先が、子供と接する所になると思いますが、女性にしかできない事に、情熱を注いでいってもらえればと思います😁😏。