私が携帯電話
を買った理由は、祖母(母方)が、肝臓の末期癌になった為、緊急連絡用にとの事ででした。なので、緊急性のない電話
を、よこしてこないでほしい位です。年上
男子には、高校生時代に、教えた電話番号は、家の番号でしたが、祖母(母方)が、亡くなって、半年程して、中学生時代に、初めて出会った女子友達だった人が、私の家に、しつこい位に、夜8時過ぎや、夕方4時過ぎ頃に、電話
をよこしてきた事で、激しく抵抗しましたが、彼女は、一向に引く気配がなく、致し方無く、手紙
を、出す事にしました。最初は、毎日電話
で、返事に変えようとしてきましたが、私が、嫌がり、全く出なかったので、彼女は、手紙
にて返事を、よこしてくるようになりました。以後、彼女とは、文通相手になりました。その時に、私の携帯電話
の番号を教えたら、彼女の携帯電話
の番号も、教えてきましたが、その日から、彼女は、私の携帯電話
に、定時刻に必ず、電話
を、鳴らすようになりました。最初、私が、夕食
を食べている最中に、頻繁に電話
を、よこしてきたので、「夕食
中に辞めてくれない!?
。」と言うと、今度は、夕方5時過ぎ頃に早めて、毎日電話
を、よこしてきました。私は、洗濯物を取り込んでる最中だったので、「こんなに忙しくしてる時間を狙って、電話
を、鳴らしてこないでよ
!!。」と言うと、今度は、昼間の2時~3時代に早めて、毎日電話
を、よこしてきました。なので、電話
に出れない状況が続き、迷惑に感じた私は、彼女に、「私が、電話
を、買った理由は、緊急連絡用にとの理由での事だったから、緊急性のない電話
は、迷惑なだけだから、頻繁には、鳴らさないようにしてほしい。しかも、貴女がかけてくる時間帯は、決まって、私が、物凄く忙しくしている時間帯を、狙ってかけてきてるようにしか、思えない時に、集中的に、電話
を、よこしてきてるから、少しは、控えてほしい。」と手紙
で伝えたら、彼女は、ぱったり、電話
を鳴らさなくなりました。文通のみのやり取りになって、3か月後に、彼女から、手紙
がこなくなり、手紙
がこなくなって、1ヶ月後位に、ショートメールを送ったら、秒単位で、イタ電のような電話
のよこし方を、2日間、してきたので、ショートメールで、忙しい旨を伝えたら、イタ電を辞めましたが、私はその行動が、あまりにも、頭にきてしまい、彼女に、手紙
で、友達だったなんて、思ってこなかった旨の手紙
を出して以来、彼女からの連絡は、こなくなりました。その後、叔母(母の弟嫁)からの電話
攻撃が始まった話へと繋がります。