私が、小学校サッカー学校メモの卒業文集に、歌手カラオケになりたいと、書いてあるからと、芸能界へのオーディションの応募用紙を、私に、よこしてきた人がいました。彼女は、中学生になっても、芸能界に行きたいと思っていると、勝手に思って、応募用紙を、押し付けるように渡してきました。彼女は、私が、応募用紙を、使ってない事を知って、「歌手カラオケになりたいんじゃないの!?」と聞いてきました。卒業文集に書いてた時の気持ちのままだと、思っていた彼女の勝手な私への印象だったんだと思いますにひひ