何でも、悪く見る人がいました。中学時代に、知り合った女性です。彼女は、方耳しか聞こえなくて、私を奴隷扱いにしたくせに、誰にも必要とされてないと、悪口を言い続けてた人で、私に友達を紹介しろとしつこくきてた事から、私の小学生時代を知りたがってるに違いないと思い、誰も紹介せずにいたら、他の人にも同じ事を求めてました。誰々さんのいじめられた話は信じない方が良いと言い出した人もいて、小学生時代に何があったのか!?を、知った彼女は、誰々さんって、子供の頃から人に迷惑をかけてたと決め付けてた事もあって、こいつに本音は言えないと思いました。本音は黙って、自然消滅をと思いましたが、彼女は鈍感な迄に私と連絡を取りたがり、私が嫌がってる電話も頻繁によこして、私が三行半を突き付ける形となってしまいました。知らなくて良い事もあるのにと思いました。