
小学生の時にいじめられっ子になった時に、最初に受けたのが、男子からの暴力で、嫉みや怨みをぶつけられたりと、色んな事を、されて、女子からも、無視を含めて、嫉みや怨みをぶつけられる等のいじめられてから、誰を信じればいいか、分からなくなって、誰も信じられなくなって、自分自身のいじめは、自分自身で解決しろと、小学3~4年の時に、男の担任が言ってきたから、男の教職員が大嫌いになっていって、五年生の時に女性の担任に変わった瞬間に、私のいじめについての話し合いでいじめはなくなった瞬間に、男への抵抗を感じ初めて、既に、小学校高学年の頃には幼稚園児を、殺したいと思い出してたから、子供を育てるのは駄目かもしれないと、中学生、高校生になるにつれて、思い始めた事から、殺したい位、子供が大嫌いなら、出産するなんて有り得ないだろうと、感じたから。中学生の時には、学習塾の夏季講習中に、他の中学校在学中の男子にレイプされた事で、すべての男は、レイプ犯人に決まってると思い込んでしまったから。2000年の年末月に、保育所の同級生だった男性に再会したと気付かずにいて、数日後に気付いた時に、彼が、男女平等とはどういう事かを、態度で示した事で、レイプ犯人しかいないという気持ちも、和らいだけど、心の傷は、残ったままだなって感じるこの頃。
