一瞬にして、全てを、奪い、当たり前のようにしてた生活が、いつ、もとの生活に戻れるのかが、解らないくらいに、なっているのを見て、やっぱり、私は、何の助けも出来ないなって思いました。義援金が、少しでも、多くの人の役にたちますように。