さだまさしさんの大好きな歌を文章にして、映画にした作品。
実際のお友達の研究員さんの事を歌にしたんですって。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
本を書くに当たり
とてつもない資料を集めたり 凄く
勉強しました。と言ってましたね。
大沢たかおさんがラブコールして実現した映画化
すごいですよね。
そして ありがとうございました。
あたし、やっと、あの歌を理解しました。
さだまさしさんが No.1 に選んでいるものの、、
あたしは、共感することができないでいました。
単なる 恋愛ものでは、なく
恋愛の裏に深い気持ちが潜んでいて
日本人の甘さや世界の厳しさ
そして、日本人の真摯な姿
研究にたいする姿勢。
日本人の優しさ
目を背けてはいけない現実
見せない
みちゃいけない
そんなこと、言ってちゃいけない。
見せることによって
どーしてこうなのか、
きちんと、現実に向かいあい
話し合い
理解する努力をすることが 大切
世の中の人 みんな頑張ってるんだよ。
たくさん涙して
考えさせられました。
台詞のなかに
「頑張れって、人に言う言葉じやないんだよ 自分に言うんだ」と
そんな
重いで いや 思いで、帰宅しました。
あたしも、頑張れ❗️❗️
原作 ゆっくり読んでみます。
