

日差しを避けこんな場所でくつろぐワンダー
部屋の中で寝てると思ってましたがよく見たら隠れてました

サツキの目の前を通り過ぎていくフクちゃん…
…

ちょっとフクちゃん
あんた何素通りしてんのよ
…
うわぁ
サツキ姉さんに気づかれた

サツキ姉さんごめんね
僕挨拶もしないで
…フクちゃん
いいのよ
謝らなくていいから顔あげて

顔を上げたフクちゃんの唇をいきなり奪ったサツキ姉さん

ぶっ
ちゆゅゅぅぅ~~

うぐぅぅぅ



サ
サツキ姉さん
ぶちゅぅ~


ふんがぁ~
く
くるしいでちゅぅ
サツキの強引なkissに圧倒されるフクちゃん


サ
サツキ姉さん
息が
息ができないでちゅぅ
なに情けないこと言ってるのフクちゃん
kissされて嬉しいでしょ
もっと嬉しい顔しなさい

はぁはぁはぁ
僕死ぬかと思った
たまに発情するサツキであった

