忘れてたので、追記。



■リムジン事件


夕食のレストランに行くのに、タクシーで行くことに。


ちょうど、タクシーの需要が高くて、なかなか拾えない。


通りをうろうろしていたら、バスぐらいの長さの真っ白なリムジンが


前に横付けしてきた。


運転手と話をすると、1名5ドルで乗っけて行ってくれるとの事。


4名で、超長いシートに乗り込む。


横向きで全然落ち着かない。



しばらく走ると、運転席には煙が充満。


タバコかー、と思ったら、タバコでも葉巻でもないようなニオイが。。。


運転手:「おい、お前らも●●●●●要るか?寿司が美味しくなるぞ。」


って、おいおいー。


その後に寄った、ホテルの前でも同じニオイが。


君達、堂々と大丈夫か?




■あわや事件


夕食は、CNETさん4名、柴田さん、江島さん、宇佐美さん、と私で。


会計を済ませ、席でタクシーを待っていたその時、、、、、


宇佐美さんの頭上の天井のボードが丸々1枚落下してきて、


宇佐美さんの頭を直撃!!


こんなことってあるんですね。


柔らかかったのか、全く怪我もなく。


とっさに倒れてのた打ち回ってみても良かったと思いますが。



いやー、何が起こるかわかりません。


アメリカ。



最終日。


今日も盛りだくさんでした。


まずは、MySQLのCEO Mårten Mickos からスタート。

ECナビでも一部使っています。英語だと、「マイシーコォール」と発音するんですね。

全ての情報をDB化できるようにしていきたいと。


次は、ヤフーのテック2名がデモ。

ヤフーメールとメッセンジャーが融合したようなものを見せてくれました。

Yメール(=Yアカウント)が半年に新規獲得した数とGメールが開始以来2年半で

獲得したアカウント数が同じだと豪語。へー。

で、その会員数を利用したコミュニケーションサービスが上記。

メッセンジャーのように登録し合わなくても、連絡が取れ、何よりもメールの

インターフェースに自然にメッセンジャーが入り込んでいるような感じが良さそうだった。

ふむ。


VC(ベンチャーキャピタル)の人の話。

Web2.0と関係無さそうに思えますが、まぁベンチャーとは関係するということで。

あまり期待していなかったのですが、結構面白い。

USの方だと、ファンドの金額が膨大だけど、あまり資金を必要とするベンチャーが

多くなくて、ダブついている模様。活きる金(=事業推進力を持つパートナー)を

入れられるかどうかが見極めどころ。日本もかなり雲行きが怪しいですが、

USではほぼIPOエグジットは無いみたい。SOX法など、かなり影響大。


3つのラボの紹介。

ebay、SUN、マイクロソフト。

イーベイは、まぁ普通に商品検索をしやすくする試み。

SUNは、JAVAを使って制御するおもちゃ?をプレゼン。

マイクロソフトが、一番凄くて、新サービスを紹介。

http://labs.live.com/photosynth/


ちょっと前にGIGAZINEで紹介されています。

写真を3次元空間に自由に配置できる「Photosynth」

テクノロジーと未来を感じました。


次は、4つの新興ベンチャーの紹介。

Jason Calacanis , Satish Dharmaraj , Dmitry Shapiro , Michael Tanne


アメリカって、本当にベンチャー野郎が多い。

新しいことに挑戦する意識が非常に高い。素晴らしいことだ。

確率論的にも、色々な何かが出てくる土壌がある。


その後、DIGGのCEO Kevin Rose が堂々とスピーチしたり(かっこいい)、

Googleの最初の女性エンジニア Marissa Mayer  がスピードの重要性を

教えてくれたり。(バービー人形のような容姿の方でした)


禁断の対決シリーズもあって、

レコードレーベル 対 超ヒットしたビートルズリミックスソングの制作者 で

対談したり、


テレビ局とSling (テレビ番組を録画して、ネット経由でいつでもどこでも見れる装置)と

ヤフービデオ担当者の対談も。


著作権周りで、かなりセンシティブな人達に、直接的に質問を投げかけるバッテル。


ヤフービデオの担当者に、「YouTube、買いたかったでしょ?」なんて聞かないでw



新鮮だったのは、一般消費者(ティーンと中年女性、合計9名)をステージ上に上げて、

日頃のネットの使い方を色々聞いたセッション。

ナマの声が新鮮でした。質問も面白い。


司会:「LOST(人気ドラマ)の見逃した回を見るのに、1ドルなら、払って見る?」


女性:「イヤ」


司会:「じゃあ、30秒の広告が入って無料だったら?」

女性:「イヤ」


司会:「もしかして、LOSTがキライですか?」


女性:「ケーブルテレビに既にたくさん払っているから、払いたくない」 だって。



女子高生 「MSNの検索エンジンなんて見たこと無いけど、あるの?」


その他、MySpaceがMixiのような感じで蔓延しているみたい。

あと、YouTUBEも。



最後は、ヤフーのベテラン二人。

色々と話をしていたが、やはりイマイチ歯切れが悪い。


という感じで、最後まで無事に終わりました。

圧倒的な濃さで、駆け抜けました。 SUMMITの名に偽りなし。

これだけの面子をそろえるのは不可能。

唯一、YouTUBEだけ出番が無かったですが。。。


次回は、来年の10月。そしてその前に、新シリーズとして、Web2.0 EXPOというのが

春にあるみたい。(開発者など向けらしいが)




CNETの方々を中心に夕食&飲み会。

珍しく夜中過ぎまで、あれやこれやと。。。

アメリカの夜は、極めて静かです。



さて、夜中の3時半を過ぎたので、全体の振り返りなどは、また追って。


お休みなさい。




普段は、ブログには投稿しないで、社内のメーリングリストに流すのですが、たまには。


コンビニ“新商品”を一覧検索 -- gooラボ


→ コンビニ商品検索


使ってみると分かるのですが、これは「オンラインショッピング」のためのサービスではないのですね。


コンビニ各社のホームページに出ている新製品情報を拾ってきて、解析して掲載。


新製品についてブログに投稿する時に活用するイメージ?


コンビニ系のオンラインショッピングサービスと連動しているのかと思った。

セブンドリーム とか。こちらは、本、CD、DVDがメインなのだと思いますが。)


と言う事で、ラボらしい、ラボのための、新機能ですね。



次に、


アラジン グラビア検索を開始


ショッピングサーチ・アラジン 。直接面識は無いのですが、ジャンルとしてはECナビとモロ競合サービスです。


これは、本やDVDを扱う商品検索サイトならどこでもぶち当たる問題。


別カテゴリに追いやって、選別したのは正しい選択ですね。


普通に検索してて、グラビア系の商品が出てきてしまうのが、どういう場合か良く分かりませんが、

間違いなく最適化ではありますね。


アラジン グラビア検索


私(=ECナビ)として思うのは、グラビア全体よりも、こういうもの の方が、更に問題だと思います。


合法的な犯罪、のような。。。


おや、一般検索でも出てきますね


我々も完璧に対処できていない ので、なんとも難しいところですが、世の中への問題提起ということで

他のサービスのことを指摘することを許してください。。。




最後に、

Like.comのイメージ検索    サイボウズ秋山さんBLOG もどうぞ。


http://www.like.com/


これは、ショッピングという観点だけでなく、バーティカルサーチ(専門検索)という面でも

大変興味深いテクノロジー。画像を元ネタにして、画像を検索し、更にそこにひも付く画像を

引っ張り出してくるという素晴らしい構造。この点では、確かにGoogleの画像検索を超えている。


個人的には、有名人が持っているものと同じものを欲しがる心理は、ファンにはあると思うが、

それは限定されたニーズのような気がする。(例としては、分かりやすいが)

例として、有名人の何やら、が出ているが、実際には、どこかで売っているものの画像を放り込んで

探すようなことも考えられる。


このサービス単体で、メジャーに躍り出ることは恐らく無いと思うが、

Googleやヤフーがここを買収して、自社の情報マッチングのキーにするということは

十分考えられる。それぞれ、豊富な検索ユーザーと、(商品)画像と商品情報を持っているから。



まずは、コレ。


iPodユーザーの半数以上がZuneに乗り換える?


これは有り得ないと思います。


1年ぐらいで、iPodが壊れてしまって、もう買わない!という声は

たまに聞きますが、


ジョブズに言わせると「新しいのを随時出すから、壊れたら買い換えるべき」。




私は、根っからのアップル嫌いというか、その気ゼロだったのですが、


最近は変化が見え始めました。


まずは、iPod。


今はもっと小型のMP3プレーヤーを使っているのですが、バーンと機能アップ(世代切り替え)したら

買い換えようかなと思い始めたり。うわさの全面液晶のやつ。クリスマス商戦?


次に、MacBook。


会社や自宅がWindowsなのに、絶対にMACなんて使うわけが無い!

第一、マウスにボタンが無いと使いづらいし、慣れてるものをあえて使わないのも意味無い。


と思っていたのですが、


①スペック的に、凄く魅力的になってきていて、しかもスタイリッシュ(これは前から)。

http://www.apple.com/jp/macbook/


②Web 2.0サミットだと、ノートPCを持っている人の半分ぐらいの人がMacBookを使っていた。

 しかも、Windowsでは見たことが無いような、センスの良いキレイなプレゼンをする人もチラチラ。



と言う事で、時代の変化(進化)と共に、気持ちが変わることがあるのだなぁ、と

自ら振り返り。



必要が全く無いので、しばらくは買いませんが。



2日目。


今日と明日は、大会場での対談ベースのセッションが中心。


モデレーターの John Battelle  は、かなり話の流れを作るのがうまい。


質問がズバリすぎて面白い。


競合や自社のこういうことを気にしているだろうな、と思っていることをズバリ聞いてしまう。


こういうのは才能なんでしょうね。 好きになりました。



さて、今日のメニュー。


アマゾン のCEO Jeffrey P. Bezos 。有名なあの人。


いわゆるショッピングのWEBサービスではなく、B2B系のWebサービスについて

熱心に説明していました。昨日のワークショップでもAWSのエバンジェリストから

詳しい説明を受けたのですが、ベゾス氏の力の入れよう(関心度の高さ)が伝わってきました。

秘密主義で有名な会社らしく、必要事項以外は、答えてくれず。

自信満々でちょっとヒネクレに見えるのですが、着々と巨大なプラットフォームを敷きつつあります。

グーグル、アマゾン、ヤフーが、次世代に向けて着々と進んでいて、他はフォロワー。


アドビ のCEO Bruce Chizen 。この方も自信満々タイプ。

まぁ、マクロメディアを手中に入れて、ポジションを強固なものにしましたからね。

PDFの存在が意外とキーなのかも。アドビとマクロメディアの製品の連携を強化している模様。


インターネットの父 と称される Vinton G. Cerf  (現在、Googleに在籍)のお話や、


韓国のサイワールド のCEO Hyun-Oh Yoo  、


元ネットスケープの Marc Andreessen に付き添われた Gina Bianchini  CEOの

ソーシャルサイト作成サービスNing 。 手軽に作れて、ちょっと面白そう。

女性のCEOってカッコイイですね。


MSNとAsk.comのJim Lanzone , Steve Berkowitz  (元同僚とのこと)が語る、

グーグルにどう対抗するか。(正確には、どう凌ぐか)


その他、AOLやらマイクロソフトやら、色々な方が出て来ました。


明日もこんな感じで豪華な顔ぶれを見ることになります。



まぁ、やっぱりグーグルの立ち位置は、凄くて、圧倒的。

ザ・グーグルって感じ。

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バッテル:「グーグルDocs とかって、完全にMSのオフィス(エクセル、ワード)狙い撃ちでしょ?」


シュミット:「いやいや、違うよ。我々は、消費者がオンラインで手軽に使えるアプリを

       提供したいだけだ。オフィスは、企業向けじゃないか。」


翌日。


バッテル:「グーグルは、例のオフィス系のサービスを、消費者向けだからオフィスと

       対抗するものじゃないと言ってるけど、どう思う?」

      「ちなみに、消費者って言うことは、世界中の全員のことを指すんだけど。」


MSの人:「・・・。どうなるかは良く分からない。しかし、従来有料で購入して利用してきたユーザーが

      全てオフィスを捨てるとは思えないし、オンラインにあることが、必ずしも良いわけではない」

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まぁ、IE7にしても、Vistaにしても、消費者がどう動くかなんて、大きい話だから誰にも分からない。


確信を持って、成すべき事をやるということですかね。



あ、そうそう。


今日のランチは、サンドイッチではなくテーブルが用意されたランチだったのですが、


急遽、特別ランチが組まれて外出ランチ。


CNET 編集長の西田さんと営業の方、インフォテリアUSAの江島さん

ベンチャーリパブリック (コネコ)のCEO柴田さん、と宇佐美さんというWeb2.0 Summitならではの豪華メンバー。


AOL主催のディナーも江島さん、柴田さんを始め、インプレスR&Dの方や野村総研の方などで

同じテーブルを囲みました。会場でルー・リード のライブが行われたのですが、興味が無くパス。

どうも、Tim O'Reilly  の趣味らしいです。



あ、携帯電話の電池が少なくなってきたので、今日から写真の掲載が無くなります。。。

USB充電器必須だな。

動画でも投稿しようと思っていたのですが、残念。



ということで、明日がWeb2.0 Summitの最終日。


あさっては、アポ2件を予定。


明々後日の昼前の便で日本に向かいます!



夕方からは、名だたる経営者の対談、発表シリーズ。


大きい会場


2000人以上は入っていると思います。立ち見も結構います。


今日のメニューは、


John BattelleTim O'Reilly のオープニング対談から始まり、


Google CEO の Eric Schmidt  のインタビューセッション。


日本人というよりはアメリカ人に近い、 Joichi Ito 伊藤譲一さんのプレゼン。


Vox という新しいアグリげーションサービスを作ったSix ApartのCTO Ben Trott


アメリカのメディア業界の大御所2名 Barry Diller , Arthur Sulzberger, Jr. とのインタビューセッション。


そして、中国のアリババのCEO Jack Ma のインタビューセッション。


とかなり豪華で盛りだくさん。


中身も興味深いものが多く、楽しく仕上がっていました。


やはり、生の声を聞くと刺激になりますね。


日本語の記事を読むのとは全然違う。



さて、次は、オープニングレセプションと称して、


スポンサー企業のブースが集まった会場で、アルコールが振舞われる。


レセプション

わいわいガヤガヤ。。。



さらにその後には、スポンサー付きのディナー。


ランチよりはマシな内容でした。


スポンサー

hakia という新興サーチエンジンがかなりお金を使ってスポンサー張ってます。


周りのアメリカ人が、ノキアと名前が似ているとクレームつけていました。


隣に座ったのが、これまた新興サーチエンジンのSnap のCEOで、色々聞かれました。




それにしても、ホテルと会場が同じ建物だと楽チンです。


明日も色々な話が聞けると思うので楽しみ。



日本のWeb利用者の年齢構成、6年間で20歳代の比率が半減


ニュースリリースPDF


これ、ホントかなぁ??


20代以外の各年代の伸び率は、なんか納得感がある。


20代が相対的に下げてくる理屈もわかる。


問題はその度合い。


だって、ネット上で50代と20代の数が同じって、考えられない。


統計数値



6年前か。。。


仮に6年でネット全体の利用者数が3倍増したとすると、


3倍×半減=1.5倍


しかも、2000年の20代の約半数が、そのまま30代にスライドしているはず。



こういうこと?



率と絶対数の両方で見ないと、良く分からない。


絶対数は、正確な数字が取れない視聴率調査の欠陥だな。


それを元にネタが歩き出すから混乱が生じる。


さて、初日が始まりました。


宿泊しているホテルが会場となっていて、


前日からセットアップがなされていました。


SESもそうなのですが、前日の夕方か当日の朝に受付をします。


その時に概要資料やチラシやスポンサーノベルティなどが入ったバッグをもらいます。


会場風景


最初のセッションが始まるちょっと前の風景。


ビジネスマンで埋め尽くされています。


何となく、、、SESよりもカッチリした賢そうなビジネスライクな方が多いような。


初日は、6本のセッションが平行して行われて、各自好きなものに参加します。


セッション風景


部屋のキャパは決まっているので、このように立ち見、床座りも発生します。


ちなみに、このセッションは、Advertising 2.0 というお題目で、

手前に座っているのがAsk.comのCEO。


プレゼンなしで、対話ベースのセッションだったのですが、

外国系の訛りがある英語は、ちょっと聞きづらい。。。


午前中は、75分セッションが3本。



そして、ランチ。

ランチセット

上記に、サンドイッチがメインとなります。


食事とは思えない内容。おやつじゃんか。


毎回毎回、毎日毎日同じようなサンドイッチと構成。


これが最高のランチだと感じているのかどうか、アメリカ人の感覚が心配になります。



まだ少ししか参加していないのですが、何となく感覚としては、


まだまだ混迷期にあるのではないかと。

色々とトピックスがあるにしても、明確で具体的な結論や業界で統一された見解が無いのが


現状だと感じました。



とは言え、世の中が動いているのは紛れも無い事実。

情勢の変化に適応できるような体質と仕組みに変えていかねばなりません。


話を聞いていると色々とヒントが。

2日目は、夕方に車で40分ほど離れたサンタクララにて


打ち合わせがあったので、余裕を持って出発。



まずはレンタカーの手配。


久々のアメリカでの運転。


しかも、サンフランシスコ市内の一方通行だらけのゴチャゴチャした道路。



とりあえず行くしかないので、発進。


フリーウェイに乗ってしまえば、この上なく運転が楽な4車線で走行。


移動地図



時間に余裕があったので、目的地の手前にあるスタンフォード大学に立ち寄る。


これぞカリフォルニア!という抜群の環境。


広々とした(広すぎる)緑あふれるキャンパス。


心地よい風と気温と湿度。


余計なことを考えずに、大らかになる気がします。


スタンフォード


キャンパス内のフーバータワーから見下ろした図。

キャンパス内の移動は、マウンテンバイクが多いみたいで、


時間によっては、たくさん行き交っています。


スタンフォード


こちらは、メインキャンパスの方面。


物凄い広い敷地面積と建物数です。


日本の大学なんて、、、、比べたら超ちっぽけ。

お国柄と言えばそれまでですが、環境が人に与える影響は大きいと思いました。


大盛りランチ

そしてカフェテリアみたいなところで、遅めのランチ。


周りの学生や関係者は、みなエネルギッシュで色々な話が飛び交う。


どうやっても三分の一ぐらいしか食べれない。


アメリカの食事って直ぐ飽きてしまう。日本食万歳!




さて、スタンフォードを後にし、サンタクララへ。


適当に流しながら目的地へ。


今日も商社の方と色々と情報交換したのですが、


色々と刺激的な話がたくさん。



明日から始まるカンファランスには、日本からの参加者も多いようです。


最先端のプレーヤーのナマの声と意見を聞いてきたいと思います。



日本の朝9時 → カリフォルニアの夕方16時


日本の夕方17時 → カリフォルニアの夜中24時




つまり、カリフォルニアで朝から夕方までカンファランス等に出て、


その後は、ホテルの部屋でオンラインになっていれば、日本とリアルタイムで仕事ができる。


これは都合が良いですね。




と言うことで、今日は寝ますね。