平成28年11月3日 
パーツが届いたので作業開始


今回は 
ハーレー純正の ダービーカバー・タイマーカバー
・
社外品の ヘッドライト常時消灯スイッチ

パーツ交換作業前にバイク用ジャッキで車体を平行にします。
傾いた状態で作業をするとダービーカバー側からオイルが漏れてしまうので・・。

ダービーカバー(12,700円)


カッコイイさぁ
で

タイマーカバー(6,100円)


タイマーカバーを外すと中は、何も無い・・。

カッコイイさぁ
で


ライトハウジング内が小さくてどうしても入らないので、直結する事に・・。

これでハウジング内に収まります。
このパーツを取付けた理由は
ハーレーのヘッドライトは常時点灯ですが、メンテナンス中やアイドリング時などはバッテリーを消費してしまいます。
このデバイスを装着するとエンジンスタートから常時はライトを消灯させておくことができるようになります。
点灯させたい時はHi/Loスイッチを切り替えると常時点灯になります。
一度点灯にすれば、イグニッションスイッチをOFFにするまで常時点灯になります。
エンジン始動時のバッテリーへの負担を減らすことができます。
ポジションライトは常時点灯なので対向車からは認識できます。
このデバイスを装着するとエンジンスタートから常時はライトを消灯させておくことができるようになります。
点灯させたい時はHi/Loスイッチを切り替えると常時点灯になります。
一度点灯にすれば、イグニッションスイッチをOFFにするまで常時点灯になります。
エンジン始動時のバッテリーへの負担を減らすことができます。
ポジションライトは常時点灯なので対向車からは認識できます。
作業終了
今度は、あれを付けようかな~
カスタム病は、こわいさぁ
終わり