宇宙山羊の地球(娯楽文化)調査日誌 -80ページ目

(3)活動関係者 ~Vo. 013~

■Hiroaki Miura

 □三浦 祥朗

 □みうら ひろあき

 (敬称略)


■観測履歴

 だっ好き。(第二回)


■詳細

 声優。

 男性。

 「だっ好き。(第二回) 」の、7番目の

 Vo.(Vocal:ヴォーカル)として初登場・初参加する。


■分析

 Suprise Guestを除くと、

 はじめて登場した男性ゲストVo.である。


 また同時に、その登場と共に、

 女性観客の黄色な歓声を沸かした、

 初の男性でもあるとも評しうる。

 

 第二回で、本当の意味で、男女混成となった、

 「だっ好き。」に参加するに相応しい

 パフォーマンスを見せたことだけは、

 第三回を望む声などからも、間違いがない。


 その眠っている潜在能力は、どのようなものか、

 今後、だっ好き。と、どのように関わってくるのか、

 調査と観察が、必要だろう。


■参考サイト

 公式ページ>だっ好き。

 公式ページ・ブログ>第二回セットリスト

 公式ページ(裏?)>スタッフ no K示板

 公式ページ(裏?)>Event告知ページ

 本人ブログ

  >2009.03.31 19:27(日本標準時)

  発見できず。現在はないもよう。

  □声優ブログサーチ>

   http://s.otomex.net/voice/actor/

 wikipedia>三浦祥朗

(3)活動関係者 ~Vo. 012~

■Mikako Takahashi

 □高橋 美佳子

 □たかはし みかこ

 (敬称略)


■観測履歴

 だっ好き。(第二回)


■詳細

 声優。

 女性。

 「だっ好き。(第二回) 」の、六番目の

 Vo.(Vocal:ヴォーカル)として初登場・初参加する。


■分析

 女性ゲストでは、最後に登場するという、

 「だっ好き。第一回 」の、緒方恵美(嬢) と同じ

 ある種、トリ的な登場を果たす。

 

 ある調査では、同じくゲストの某声優と、

 お笑い着ぐるみユニットを結成している、という。


 調査員の間では「今回は、(あの)二名が、

 お笑い担当?」という噂も一部では流れたが、

 実際は、その予想された「お笑い」とは、全く異なる、

 素晴らしい歌唱パフォーマンスを見せた。

 

 果たして、今後、行われるであろう関係メンバーの

 活動に、どのように関わるのか、

 その隠れている歌唱の潜在能力は、

 今後どのように発揮されるのだろうか、

 その動向が注目される。


■参考サイト

 公式ページ>だっ好き。

 公式ページ・ブログ>第二回セットリスト

 公式ページ(裏?)>スタッフ no K示板

 公式ページ(裏?)>Event告知ページ

 本人オフィシャルファンクラブ

  公式サイト>ぱよまかせ/高橋美佳子  

 wikipedia>高橋美佳子

(3)活動関係者 ~Vo. 011~

■Sanada Asami

 □真田 アサミ

 □さなだ あさみ

 (敬称略)


■観測履歴

 だっ好き。(第二回)


■詳細

 声優。

 女性。

 「だっ好き。(第二回) 」の、三番目の

 Vo.(Vocal:ヴォーカル)として初登場・初参加する。


■分析

 この「だっ好き。(第二回)」という活動に、

 参加することになった経緯は、

 他のメンバー同様に、多くを語られていないが、

 おそらくは、佐久間紅美(嬢)や、

 他の中心メンバーが、人選し、

 参加することになったのであろう。

 その眠っている潜在能力は、

 やはり、まだまだ大きいものと推測される。

 今後の活動動向は、

 多いに調査が必要であろう。


■参考サイト

 公式ページ>だっ好き。

 公式ページ・ブログ>第二回セットリスト

 公式ページ(裏?)>スタッフ no K示板

 公式ページ(裏?)>Event告知ページ

 本人公式ページ>

  真田アサミ公式ホームページ「□より○」

 本人ブログ>真田アサミの電子日記帳

 wikipedia>真田アサミ