昨年から
真面目に取り組んでいるテニス。
パーソナルトレーナーの
ゆうさんの助力もあり、
脚力が結構戻って来た。
もちろん、
バスケットやってた時の
全盛時に比べたら全然だけど、
60過ぎて
自分の思った通りに
ダッシュ出来るのは嬉しい。
と
喜んでいたのだが・・
昨年の10月、
何となく右膝に違和感。
痛みもややあったが、
(まあまあ)
と思っていた。
そしてテニスの時、
あからさまに
(あ!やってもうた!)
と言う瞬間があった。
数日様子を見たが
結構痛みがあったので、
整形外科を受診。
レントゲンの結果、
骨には異常無し。
ただ、
レントゲンでは
靭帯や半月板は
映らないので、
「もし痛みや違和感が
ずっと続く様なら、
MRI撮って確認するのは
アリだと思います」
とのこと。
で、
あれから二ヶ月。
すっきり治るだろうと
思っていたが、
痛みは日替わり。
膝が痛い時もあれば
腿裏や腿横が痛んだり。
テニスの時は
しているので、
全然大丈夫。
ただ、
ずっと共通しているのは
"深い屈伸が出来ない"
面白いのは、
運動(テニス含)をした後は
殆ど痛みが無いこと。
要は、
運動に拠って
膝の周りの筋肉が
パンプアップする
(膝上だけでも4センチ太くなる)
イコール、
膝を支える。
イコール、
痛みが無くなる
と言うもの。
つまり、
安静にしていると
痛みがあり、
運動すると
痛みが軽減と言う
変なことになっている。
結局
MRIを撮る事になった。
とりあえず、
何かあったとしても
テニスを続けられれば
それでいい。
検査は来週。
たまたまコートが空いてたので即予約即練習 サーブ、全然上手くならないなー
